~天火明命(あめおほあかりのみこと・別名:彦火明命)~

2015年12月30日

2015/12/19 眞清田神社(ますみだじんじゃ)

主祭神:天火明命(あめおほあかりのみこと:別名 彦火明命)


使者:Kさま Kさま

光の柱 奉納

光の柱の情報には、そなた達が経験した内容が詰まっている。

そしてこの柱に導かれ、光に満ち溢れた世界へと訪ねることができる。


何と素晴らしい。淡い水色と白が入り混じった光の柱であった。

我、確かに受け取った。

 

そなた達(Kさま Kさま)を通じて、皆に告げる。

風の流れに沿いながら、身体の力を抜いてみなさい。

ぼんやりと空を見上げながら、心を自由に広げてみなさい。


制限は、自分が作り出すもの。

それがなければ、どんどん変化ができる。

身体と心を柔軟にすると、どんな環境にも対応できていく。

何が起きようとも、そなた達は、その時々を歩いていくだろう。


柔軟であればあるほど、色んな事が見えてくる。


眞清田神社(ますみだじんじゃ)
 愛知県一宮市真清田1-2-1

20151219眞清田神社1



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2015年12月08日

2015/11/21 籠神社(このじんじゃ:元伊勢籠神社)

主祭神 彦火明命 (ひこほあかりのみこと)


使者:Yさま

 

我はこの地を守るために、この地に鎮座している。

何の為?それはこの地の人たちの幸せを確保するため。

そしてこの地が未来永遠に繁栄していくため。

 

この人たちの幸せとは、何ぞや? 繁栄とは何ぞや?

それは、各々が感じることであり、我は我なりに見守っていく。

 

何を持って幸せか、何を持って繁栄か、定義や数値で表すことはできないが、

皆が笑っている時間が長ければ、そうだと認識できていけるだろう。

 

どこまでの範囲を私が見守るのか、その境界線は、引いていない。

ここを訪れたものは、この波動に触れることで、浸透していくだろう。

 

子どもたちは、我らの未来を背負っている。

人間にとっても、我ら神社にとっても。


だから、出会える時間を作り、
一緒に過ごす時間を、より長く保つことがよいだろう。



籠神社(このじんじゃ:元伊勢籠神社)
 京都府宮津市字大垣
430

20151121籠神社(元伊勢籠神社)1


 



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2015年06月17日

2014/1/15 籠(この)神社

主祭神 彦火明命(ひこほあかりのみこと)

配  祀 豊受大神 天照大神 海神(わたつみのかみ) 天水分神(あめのみくまりのかみ)

使者 Sさま Sさま Hさま

良く参られた。

この神域の中も外もきちんとした規律の中ですべては動いている。
それを静かに見定めている。

良い・悪いを見定めているわけではない。
どう行なっているのかを見定めている。

そなた達の光の柱、確かに受け取った。

未だ、光、弱々しく見ゆるも、魂の成長の後が伺える。

純粋な心の持ち主ゆえ、やり方をしっかり学べばよかろう。

肝の気を使い過ぎている。
取りこんで引き寄せる前に、どんどん出していくべし。

光の柱は放つことが大切であって、取り入れることを主にしてはならない。

「無」になることとは、何も考えないことではない。

そこにたたずみ、自分の存在を感覚で持ちながら、周囲と調和していくことである。

すべてを許容し、融合していくことである。

どうだ、世界は広く見ゆるであろう。

そなた達のこれからやろうとしていること、よし。
存分に励むがよかろう。

丹後一之宮 籠(この)神社
 京都府宮津市字大垣430


2014籠神社






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