宮崎県

2019年06月03日

2019/5/7 槵觸神社(くしふる神社)

御祭神:

 迩迩芸命(ニニギノミコト)、

 天児屋根命(アメノコヤネノミコト)、

 経津主命(フツヌシノミコト)、

 天太玉命(アマノフトダマノミコト)、

 武甕槌命(タケミカヅチノミコト)等

 

参拝者:あべまりあ


 

黄金之稲穂 奉納


 

我の中にある黄金之稲穂が、風に揺れた。

 

おや、そなたも、黄金之稲穂を奉納する者か。

 

良く参られた。

嬉しく思うぞ、近う寄れ。

 

この生きたエネルギーを存分に感じておくれ。

 

我からも、たくさんの黄金之稲穂をプレゼントしよう。

 

そなた達の経験が詰まった黄金之稲穂は、

そなたの宝であろう。

 

これからも、たくさんの人や聖地に

この黄金之稲穂を奉納しておくれ。

 

我の中に入ったそなたの黄金之稲穂は

もともとあった我の黄金之稲穂を共に、

我の中で気持ち良く風に揺れている。

 

そなたの中でも、同じように風に揺れているであろう。

 

自身の中にある黄金之稲穂が

肉体に影響を及ぼす。

 

そして、周囲の人たちにも、

この心地よいエネルギーは広がっていく。


槵觸神社(くしふる神社)
  宮崎県 西臼杵郡高千穂町大字三田井

 20190507くしふる神社-1





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2018年12月27日

2018/12/23 八大龍王水神社

御祭神 八大龍王水神

 

参拝者 桑原涼子

 

黄金之稲穂を奉納

 

天と地を繋ぎ、エネルギーを循環させていく。

我の役目は、はっきりとわかっておる。

 

自身の役割をしっかり見直したいなら、

この場に参れ。

 

そしてしっかりと大地に立ち、

地からのエネルギーを感じてみよ。

 

まずは大地と繋がることじゃ。

 

人はすぐに天と繋がりたい症候にかられる。

 

天と交わると、面白い現象に出合ったりするからだろう。

 

しかし、大地と繋がることで

自然と天と繋がっていくのじゃ。

 

順番を間違えるでないぞ。

 

しっかりと大地と繋がっているからこそ、

黄金之稲穂が、天に昇っていくのじゃよ。

 

だから循環が起きる。

 

そのことが理解できれば、

何を大切にしていけばいいかが、自ずと見えてくるだろう。

 

よくぞ、我の地に、黄金之稲穂を奉納してくれた。

我の循環のエネルギーが、以前にも増して動き出した。

 

その無心な行為が

世の中の動きを加速させていくのじゃ。

 

そなたが望む望まぬ関係なしに、

色々な事柄が進んでいくだろう。


八大龍王水神社 
 宮崎県西臼杵郡高千穂町大字岩戸6521
20181223八大龍王水神-1




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2018年12月25日

2018/12/23 槵觸神社(くしふる神社)

御祭神

・瓊瓊杵命(ににぎのみこと)

・天児屋根命(あめのこやねのみこと)

・経津主命(ふっつぬしのみこと)

・天太玉命(あまのふとだまのみこと)

・武甕槌命(たけみかづちのみこと)

 

参拝者名 桑原涼子

 

黄金之稲穂を奉納

 

上を見よ。そして下を見よ。

左右を見て、前後を見よ。

 

物事は、一方から見ても、わからぬ。

 

内側からも外側からも見て、

やっと物事が理解できるのである。

 

頭で考えるのではなく、心で感じるのである。

 

心=魂

だけど、身体(肌)も感じている。

 

すべてを理解できなくてもいい。

「何となく」を信じていけばいい。

 

そなたが奉納してくれた黄金之稲穂

そなたの信じる心が、入っておる。

 

だから素直に受け取れるのである。

 

自信を持つのじゃ。

 

卑下することなく、淡々と過ごしていくのじゃ。

 

不安な心は皆同じ。

最後に自身を信じられるかどうか、である。

 

この場は、エネルギーに満ち溢れている。

枯渇することなく、絶えまなく流れ出る。

 

そなたが奉納してくれた黄金之稲穂も同じエネルギーである。

 

そなたの素直な心が、

この黄金之稲穂を活用できるのである。

 

よくぞ参られた。

このエネルギーは、たくさんの場所や人たちが必要としている。

これからもたくさんの場所で、黄金之稲穂を奉納しておくれ。

槵觸神社(くしふる神社)
 
宮崎県 西臼杵郡高千穂町大字三田井


20181223くしふる神社-1



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2018年12月24日

2018/12/23 秋元神社

御祭神

・国常立命(くにとこたちのみこと)
・国挟土命(くにさづちのみこと)
・豊斟淳命(とよくむぬのみこと)

 

参拝者名 桑原涼子

 

黄金之稲穂を奉納

 

ここに来たすべての者に対して、我のエネルギーを分け与えている。

 

気づいても、気づかなくても、そのエネルギーはそなたの魂に浸透していく。

 

我のエネルギーは、自然そのもの。

天や地球から脈々と受け継がれている。

 

淡々と流れる世の中の流れと同じように、淡々とエネルギーは流れていく。

 

そなたが奉納してくれた黄金之稲穂も、

その中に加わり、淡々と皆に分け与えていく。

 

この黄金之稲穂は、己の意志を持ち、

すべてを循環させようとしておる。

 

世の中にある滞ったものも、

この黄金之稲穂に触れることで、改善されていくだろう。

 

我の淡々と流れるエネルギーに、

循環させようとする意志を持つ黄金之稲穂が加わった。

 

世の中の流れが速くなっていくであろう。

 

そなた、たくさんの人と場所に、

これからもこの黄金之稲穂を奉納しておくれ。

 

滞ったところや人が、

この黄金之稲穂に触れることで、

自らの使命を思い出すきっかけになるであろう。

 

そなたも己の使命を思い出し始めておるであろう。

 

焦ることはない。

 

続けていくことで、見えてくるものがある。

 

気持ちが良いと思うことは、続けていくことじゃ。

 

この場所には、たくさんの人がやってくる。

 

世の中ががらりと変わることはないが、

少しずつ変化の兆しが見えてくるであろう。

 

よく参られた。

この黄金之稲穂を持ってきてくれたそなたに感謝する。


秋元神社
 宮崎県
高千穂町大字向山字小藪6781

20181223秋元神社



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2018年05月30日

2018/5/15 門川神社

御祭神:
 ・受気母智神(うけもちのかみ/別名:宇迦之御魂神(うかのみたまのかみ))、
 ・大国主命、
 ・大山祇神、
 ・猿田彦など


参拝者:
あべまりあ 

黄金之稲穂奉納

 

そなたの豊かさはどこにある?

ないものを思い浮かべるのではなく、あるものを思い描くのである。

 

日常生活の中のほんのひと時の幸せ、

そなたの中にはたくさんあることを、そなた自身が一番感じているであろう。

 

それを広げていくだけである。

 

ないものは、ない。

あるものは、余りすぎるほどある。

 

だからあるものを広げていくのである。

 

わかるかな、この流れ。

 

そなたの周りには、たくさんの笑顔がある。

それはそなた自身が、笑顔だからである。

 

波動は波動を呼ぶ。

欲するものは、まず出してみることからである。

 

呼び水となって、返ってくるだろう。

 

そなたが奉納してくれた黄金之稲穂。

たくさんの笑顔と豊かさが詰まっている。

 

我自身も、黄金之稲穂。

そなたの黄金之稲穂とともに、豊かさを分け与えていく。

門川神社(かどかわじんじゃ) 
  宮崎県
東臼杵郡 門川町


20180515門川(かどかわ)神社




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2018年05月29日

2018/5/15 鵜戸神社 

御祭神
・鵜葺草葺不合命(うがやふきあへずのみこと)、
・彦火瓊々杵命(ひこほのににぎのみこと)、
・彦火々出見命(ひこほほでみのみこと)、
・豊玉姫命、
・塩筒大神

 

参拝者 あべまりあ

黄金之稲穂奉納

 

人は何を見て、信じるのか。

感じたことを、どのように表現するのか。

 

古の人たちは、智慧を絞って、未来へと託してきた。

神社仏閣、儀式、造形物、壁画、書物、詩、音・・

 

何気ない日常に、すべてが秘められている。

 

我らのように姿なきエネルギーを、どのように表現していくのか。

そしてその表現によって、魂は何を感じるのか。

 

アマテラス(太陽)によって浮かび上がる我ら。

そしてその我らを見て、感動する魂。

 

すべてはアマテラスによって、生きている。

アマテラスがすべての魂を知っていて、見守っているのである。

 

我らも、そしてそなた達の魂も、すべてそれを知っている。

たくさんの経験を積み、表現していくのである。

 

天と地のはざまで生きる者たちよ。

 

赤ちゃんがお母さんのお腹のなかで、つながっている時の安心感、今はどうだ。

人はこの地上で生きている時、何かにつながっているか。

 

地球とつながり、天とつながったとき、魂はすべてを思い出すだろう。

 

何か大きなことをするのではない。

日常生活の中で、気づくものである。

鵜戸神社
  宮崎県日向市
伊勢が浜 大御神社境内

20180515鵜戸神社-0



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2018年05月28日

2018/5/15大御神社

御祭神 天照皇大御神 

参拝者
あべまりあ 

黄金之稲穂奉納

 

安心なさい。

すべての魂は、自身が望んだように生きることができます。

何も不公平はありません。

 

あなたが感じたことを、

どのように表現していくか、それが重要なことです。

 

表現も自由です。

何も決まりはありません。

捉われることはありません。

あなたが「いい」と思ったことを表現なさい。

 

大丈夫です。

恐れや不安は、あなた自身が作り出したものです。

それに捉われることはありません。

 

まずは、自分を信じなさい。

自分の力を信じるのです。

 

そして行動なさい。

行動しなければ、何も変わりません。

 

発信なさい。

人々に伝えていくのです。

 

あなたが奉納した黄金之稲穂には、たくさんの可能性があります。

あなたはそれに気づいているはずです。

 

あなたは何も恐れることはありません。

あなたは、あなたが望むものを手に入れていきます。

 

あなたはただ、自分を信じて、行動していくのです。


大御神社(おおみじんじゃ)
  
宮崎県日向市 伊勢が浜

20180515大御神社



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2018年04月25日

2018/2/8 祇園神社

御祭神:
・素盞鳴大神(すさのおのみこと)
・大己貴大神(おおなむちのみこと)
・伊弉冉大神(いざなみのみこと)


参拝者:
:あべ まりあ 他1


黄金之稲穂奉納

 

よくぞ参られた。

 

そなた達が奉納してくれた黄金之稲穂は、

今、宙を舞っている。

 

空を見よ。

どうじゃ、このエネルギーを感じるか。

 

丁寧にじっくりと参拝していけばいい。

それぞれ神社によって、特徴も異なれば、エネルギーも異なる。

 

そなた達はそれに影響されることなく、

ゆっくりと淡々と巡っていけばいい。

 

皆、そなた達の黄金之稲穂を心待ちにしておるぞ。

 

焦ることなく、出逢いを大切にしながら、進んでいきなさい。

 

我らへの参拝、ありがとう。礼を申す。


祇園神社
 宮崎県西臼杵郡
五ヶ瀬町 鞍岡6066


 20180208祇園神社1

 




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2018年04月05日

2017/11/14 生目神社

御祭神
 品陀和気命(ほんだわけのみこと:応神天皇)
 藤原
()景清公


相殿:
 彦火瓊々杵尊
(ひこほににぎのみこと)
 
彦火火出見尊(ひこほほでみのみこと)
 
鵜茅葺不合尊
(うがやふきあえずのみこと)

 

参拝者:あべ まりあ 他2

 

人と自然が共存して、同じ地球で時を過ごす。

どちらが上でも、また下でもなく、互いが尊敬しあって生きていけばいい。

自然は、ありのままを受け取る。

良い・悪いではなく、ただ、ありのまま。

 

人はどうだろうか。

自分や仲間の都合でなく、生きとし生けるものが、

ともに時を過ごす意識を持てばいい。

 

そう、そなた達のように、人・植物・動物、この世に存在する者たちと分け隔てなく。

 

そして我ら肉体なき神とも、分け隔てなく。

 

互いに尊敬しあいながら、生きていけばいい。

 

1人の頑ななこだわりは、周囲に影響を与える。

 

この黄金色の稲穂に触れることによって、

その人の中で、和らいでいくだろう。

 

そなた達は、今と同じく、見返りを求めないその姿勢のまま、続けていくだろう。

 

その姿に感銘を受けた者は、自らの中の頑ななこだわりが解け始め、

本来の姿へと戻っていくだろう。

 

頑張りすぎず、続けていくがいい。

 

楽しいと思える心が、大切である。

 

そなた達の黄金の稲穂のおかげで、

頑ななこだわりが、我の中にも少しあったことに気付いた。

 

光とともに和らぎ、解け始めている。

 

我らもまた、新たな目覚めが始まったということだ。

 

ありがとう。

礼を申す。

 
生目神社(いきめじんじゃ)
   宮崎市 大字生目小字亀井山345

20171114生目神社





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2018年02月06日

2017/11/14 江田神社

御祭神  伊邪那岐尊 (いざなぎのみこと)・伊邪那美尊 (いざなみのみこと)


参拝者:あべ まりあ 他2

 

たくさんの人がこの世の中で生きている。

自分のやりたいことを進めて、でも悩みながら時間を過ごしている。

そなた達の黄金の稲穂を見ると、その生き様がわかる。

 

試行錯誤しながら、でも自分の道を切り開き、

また周囲に助けられながら、生きてきたことだろう。

 

我らと黄金の稲穂を交換することによって、

導かれし者から、導く者へとエネルギーが変換されていくだろう。

 

自らが望み、周囲と歩調を合わせながら、

進んでいく未来が、すぐそこにやってくる。

 

今以上に、楽しい時間は増えていく。

自らが望むことを、増やしていくがいい。

 

悩みがあるのも、人間。

喜びを分かち合えるのも、人間。

 

たくさんの時間を、たくさんの人たちと分かち合い、進んでいくがいい。

 

黄金の稲穂の奉納、ありがとう。

 

そなた達が奉納してくれた黄金の稲穂は、

黄金色から柔らかな桃色へと変化し、宙を舞っている。

 

まるで、桜の花吹雪のよう。

我らにも春がきた。魂の息吹を感じる。

とても嬉しい。礼を申す。



江田神社  えだじんじゃ

    宮崎市 阿波岐原町字産母127

20171114江田神社




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