~八意思兼命 (やごころおもいかねのみこと)~

2015年11月24日

2015/11/14 秩父神社

主祭神:

  • 八意思兼命 (やごころおもいかねのみこと)
  • 知知夫彦命 (ちちぶひこのみこと) - 八意思兼命の十世孫で、初代知知夫国造
  • 天之御中主神 (あめのみなかぬしのかみ) - 鎌倉時代に合祀
  • 秩父宮雍仁親王 - 昭和天皇の弟。昭和28年に合祀

使者:Hさま Hさま Kさま Kさま Yさま Kさま
 Sさま Nさま Mさま Mさま Wさま Mさま Hさま

ここには呼ばれてきた。中にいることもあれば、外に出ることもある。
光の柱も知っている。この中の情報の中でも知っている内容もある。


ここには深い歴史がある。
たくさんの考えや思い、そして人々の生と死。
それをどのように後世に伝えていけばいいのか、人々は昔から考えていた。

土を耕し、天を仰いでは嘆き、天を仰いでは喜びを繰り返し、それでも人々は生きてきた。

これからどのように生きていけばいいかは、古の人々を見習えば良い。
それを伝えていくために、ここに鎮座した。


智慧は一瞬では学べない。
経験を積んでこそ、その人から智慧が出る。

経験すること。それが一番である。

また、ここには、物事を鋭く見通す目の力ある。
それを自分の中に入れたいのであれば、ここに訪れるがよい。


意識を持って訪れるがよい。
そなた達の中に眠る力が湧き起こってくるだろう。


そなた達の光の柱を奉納するという手段をとりながら、
本来の目的を伝えていくことで、その活動は広がる。


目的:地球意識と意識を共有すること。大いなる意識


人は成長を欠かすことができない。
そなた達の活動とは、人が成長する為のものであるはず。


やり方は、皆が納得するように工夫すれば良い。
興味があって集まってくる者もいるが、心が伴うのはそのあと。

皆それぞれの目的がある。
その目的が達成されるかどうかで、継続していく。

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人ひとりの目的が、やがて大きな目的へと成っていくように意識すること。
それをどんどん表明していくこと。

個々の目的が納得していけば、大きな目的へと目線は映る。
何に対して納得していくのか・・それが自分の為になること、
プラスになることであれば、納得していくだろう。

参拝した後は、どこかでもう少し時間を取って、話をすることが良い。


◆神門に入り、光の柱を奉納

色んな特徴があっていい。
色も違えば、優先的な考え方も違う。それがいい。


色んな経験を、
1人の人間が積むことも必要だが、
他人の経験を聞くことで、自分と違う結果になることが分かるだろう。
それをたくさんせよ。


肉体ある限られた時間の中で、身を持って経験することと、
見聞きして経験することがある。

いずれにしても意識してその経験に触れることで、知識が入り、智慧となっていく。


そなた達人間は、経験を積むことで成長し、どんな人生でも歩んでいける。


人生に失敗はない。
そなたの選択は、すべてそなた自身が経験を積む為のもの。故にすべて正しい。


◆龍の御珠を奉納

「自分の中にある智慧が開かれますように、
 またトリニティメソッドの智慧が大きく外に向かって開かれますように」


青と黄色の龍が見える。


この珠を持って、あなた達は何をしますか。

智慧の珠は、智慧の魂として、持ち帰ります。

そこからあなた達は、ひも解いていくのですか。


その珠と共に。

人の智慧が必要、人の絆が必要。
人と人とが出会うことが必要。
場所、出会い方、会う為の方法。理解していく為の智慧も必要になってくる。


あなた達の気持を表明していくことで、色んな人の理解を深めていくこと。


少しずつ、ビックリされないように、お話をしていきましょう。

色んな人にこのことを表明していくことです。
それによって他の人の智慧も出てきます。それを繋いでいくことです。


秩父神社
 埼玉県秩父市番場町
1番地3

20151114秩父神社



trinity_method at 08:19|PermalinkComments(0)