埼玉県

2019年07月22日

2019/7/20 星宮神社

御祭神:天御中主命、大己貴命、天照大神

 

参拝者:日響娃 他1

 

神門に入り、天之御柱建立、龍之御珠・黄金之稲穂を奉納

 

 

こういう自然の場所もいいであろう。

心が休まる。

 

人は色んなことに挑戦しようとする。

 

都会に入れば、自然が恋しくなり、

田舎にいれば、都会に憧れる。

 

どちらも必要な場所であり、

それぞれがバランスをとっている。

 

色んな場所がある。

私は色んな場所に鎮座している。

 

玄関がたくさんあるだけであり、

本体は同じである。

 

ここも玄関の1つ。

 

私はこの場が心休まるように、

この自然を大切にしている者たちと共に、生きている。

 

星宮神社(ほしのみやじんじゃ)
 埼玉県飯能市上名栗217-1


20190720-0 星宮神社



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2018年07月23日

2018/7/21 名栗の杜

勾玉磨きワーク参加者にて、

『名栗の杜』に黄金之稲穂を奉納

 

 

心地よい風が吹き始めた。

 

魂に染み入る黄金色の光の粒が、

この風と共に、この空間を舞っている。

 

誰かのためでなく、

ただただ自由に舞っている。

 

この場に訪れた人たちは、

知らず知らずのうちに、

この黄金の光の粒に触れる。

 

この黄金の光の粒は、魂に浸透し、

自身の使命を思い出していくだろう。

 

私(名栗の杜)も、

改めて自身の使命を思い出した。

 

この空間が生み出されたのは、

魂が素に戻るような感触になれるように、との思いから。

 

だから私はもう一度、その思いを胸に、ここに坐す。

 

人が笑顔を取り戻し、自身の使命を思い出し、

魂を輝き出せるように。

 

今日は新しい一歩を歩き始めた。

さあ、お祝いしよう。


名栗の杜
 埼玉県飯能市上名栗571

20180723-1




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2016年11月23日

2016/9/25 三峯神社

御祭神:伊弉諾尊 伊弉册尊

 

参道から、楽しそうに歩いてくる。

身体から黄緑色の光を放っている。

 

自分の信念をきちんと持っている様子。

とてもあっぱれである。

 

信念は強く持っているのに、

それに伴う身体が少しバランスを崩している。

 

それゆえ、そなたの中にくぐもっている光が、

十分な輝きを発していない。

 

もっと自由に、もっとたくさん、輝けるはずである。

 

まずは自分の中から、どんどん出していくことが肝要である。

 

いつもの生活の中で、行なっていることだろうが、

感謝の念を自分の中から出していくこと。

 

その時に、そのエネルギーを添えて、一緒に出していくこと。

 

イメージするだけで、エネルギーは伝わっていく。

 

エネルギーを出せば出すほど、

そなたの中にくぐもっている光は、輝きを増していくだろう。

 

そなた本来の輝きは、このようなものではない。

多くの人々に影響を与え、そして自らも光輝く力を持っている。

 

我の力のひとつである「見極める目(霊的な直観力)」をそなたに授けた。

存分に使うがよかろう。

三峯神社
 埼玉県秩父市三峰
298-1

20160925三峯神社

 



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2016年06月13日

2016/6/12 三峯神社 奥宮

主祭神:伊弉諾尊 伊弉册尊

使者:Kさま Kさま
 

神門祝詞を唱え、神門に入り、光の御柱・龍の御珠を奉納
 

そなた達が来るのを、待っておった。

我らの光の柱と、そなた達の光の柱を融合できたこと、とてもうれしく思うぞ。
 

ここには、元々、大きな光の柱が建っておる。

山というのは、そういうところじゃ。

だから、人々は神聖な場所と捉えているのかもしれない。
 

1つ伝えておこう。皆に知らせるがいい。

光の柱の中には、原初の光が入っておる。

もちろん、そなた達の光の柱の中にもあるのだがね。

だから、それに触れたり、交換することで、自身の中で動き始めるのじゃよ。

人が山に登る時も、無意識にそれに触れているのだろう。

ふっふ、そなた達の中も、動き始めておるぞ。

 

白い霧のような風をまといながら、天に昇って行ったのを感じた。

三峯神社 奥宮
 
埼玉県秩父市三峰298-1
 

20160612三峯神社 奥宮1

20160612三峯神社 奥宮2


 



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2016年06月12日

2016/6/12 三峯神社

主祭神:伊弉諾尊 伊弉册尊

使者:Kさま Kさま

神門祝詞を唱え、神門に入り、光の御柱・龍の御珠を奉納


今私は、そなた達から受け取ったものに、魂が揺さぶられた。

そなた達、今自分が何を欲しているのか。

そして今、何をしているのか。

それを感じ取ったら、今の幸せをもっと体感できるだろう。

そう、心から幸せだと、魂が震えるだろう。

誰と比べることなく、そなた達は、そなた達である。

我らも、同じ瞬間を共に感じている。

 

循環のエネルギーが、ミストのように降り注いでいる。

透明な、しかし時々見える淡い虹色の龍が、
優しい目でこちらを見つめながら
ゆっくりと動いていた。


三峯神社
 
埼玉県秩父市三峰298-1
 

20160612三峯神社



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2016年01月30日

2016/1/14 秩父神社

ご祭神:八意思兼令 天之御中主神

使者:Nさま

 

私を見なさい。

ただただ、ぼんやりと、私を見なさい。

心が落ち着いてきたら、そのエネルギーを自分の中に取り込みなさい。

 

人は誰もが、素晴らしい力を発揮できるようになっています。

ただ、それが今 必要か否か、だけです。

 

心をゆったりと持ち、このエネルギーに浸りなさい。

あなたは安らぎを覚え、
今必要な本来の力を発揮できるようになっていくでしょう。


私の役目は、それぞれが持つ力を、
それぞれが願うタイミングで、思い出させることです。


時には厳しく、また時には優しく、あなたに語りかけていきます。

 

あなたがこの地に足を踏み入れようと思った時から、それは始まっています。


そしてそれは、ここに踏み入れたことで終わることなく、
あなたの中に語りかけます。

 

あなたは何をやりたいのでしょう。

 

あなた自身が興味を持ってやりたいことと、

周りから求められていることは、少し違うかもしれません。

 

でもあなただから、できることなのです。

 

あなたは、どんなことにも対応できます。

このゆったりとしたエネルギーに包まれ、本来の力を思い出したなら。

 

焦らなくてもいいです。

自分のやりたいことを、書き出していきましょう。

そしてそれを、周りの人と共有してみましょう。


あなたの奉納した光から、このような言葉が出てきました。

あなたは、周囲のふとした言葉から、変わっていくでしょう。

ゆったりとしたこのエネルギーを感じながら、日々を過ごしていきましょう。


※写真は、秩父神社 北辰の梟

 御本殿北側の中央に彫刻された梟。
 体は御本殿に向き、顔は正反対の真北を向き、
 昼夜を問わずご祭神を御守りしている。

 ご祭神の天之御中主神は、
 北極星を中心とした北辰北斗の信仰にもとづくもので、
 この梟の見ている方角に、北極星が見えることから、
 ご祭神と特に縁りの深い瑞鳥であると言われている。
 (秩父神社hpより)

 

秩父神社
 埼玉県秩父市番場町一番地3号

20160114秩父神社



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2015年11月24日

2015/11/14 秩父神社

主祭神:

  • 八意思兼命 (やごころおもいかねのみこと)
  • 知知夫彦命 (ちちぶひこのみこと) - 八意思兼命の十世孫で、初代知知夫国造
  • 天之御中主神 (あめのみなかぬしのかみ) - 鎌倉時代に合祀
  • 秩父宮雍仁親王 - 昭和天皇の弟。昭和28年に合祀

使者:Hさま Hさま Kさま Kさま Yさま Kさま
 Sさま Nさま Mさま Mさま Wさま Mさま Hさま

ここには呼ばれてきた。中にいることもあれば、外に出ることもある。
光の柱も知っている。この中の情報の中でも知っている内容もある。


ここには深い歴史がある。
たくさんの考えや思い、そして人々の生と死。
それをどのように後世に伝えていけばいいのか、人々は昔から考えていた。

土を耕し、天を仰いでは嘆き、天を仰いでは喜びを繰り返し、それでも人々は生きてきた。

これからどのように生きていけばいいかは、古の人々を見習えば良い。
それを伝えていくために、ここに鎮座した。


智慧は一瞬では学べない。
経験を積んでこそ、その人から智慧が出る。

経験すること。それが一番である。

また、ここには、物事を鋭く見通す目の力ある。
それを自分の中に入れたいのであれば、ここに訪れるがよい。


意識を持って訪れるがよい。
そなた達の中に眠る力が湧き起こってくるだろう。


そなた達の光の柱を奉納するという手段をとりながら、
本来の目的を伝えていくことで、その活動は広がる。


目的:地球意識と意識を共有すること。大いなる意識


人は成長を欠かすことができない。
そなた達の活動とは、人が成長する為のものであるはず。


やり方は、皆が納得するように工夫すれば良い。
興味があって集まってくる者もいるが、心が伴うのはそのあと。

皆それぞれの目的がある。
その目的が達成されるかどうかで、継続していく。

1
人ひとりの目的が、やがて大きな目的へと成っていくように意識すること。
それをどんどん表明していくこと。

個々の目的が納得していけば、大きな目的へと目線は映る。
何に対して納得していくのか・・それが自分の為になること、
プラスになることであれば、納得していくだろう。

参拝した後は、どこかでもう少し時間を取って、話をすることが良い。


◆神門に入り、光の柱を奉納

色んな特徴があっていい。
色も違えば、優先的な考え方も違う。それがいい。


色んな経験を、
1人の人間が積むことも必要だが、
他人の経験を聞くことで、自分と違う結果になることが分かるだろう。
それをたくさんせよ。


肉体ある限られた時間の中で、身を持って経験することと、
見聞きして経験することがある。

いずれにしても意識してその経験に触れることで、知識が入り、智慧となっていく。


そなた達人間は、経験を積むことで成長し、どんな人生でも歩んでいける。


人生に失敗はない。
そなたの選択は、すべてそなた自身が経験を積む為のもの。故にすべて正しい。


◆龍の御珠を奉納

「自分の中にある智慧が開かれますように、
 またトリニティメソッドの智慧が大きく外に向かって開かれますように」


青と黄色の龍が見える。


この珠を持って、あなた達は何をしますか。

智慧の珠は、智慧の魂として、持ち帰ります。

そこからあなた達は、ひも解いていくのですか。


その珠と共に。

人の智慧が必要、人の絆が必要。
人と人とが出会うことが必要。
場所、出会い方、会う為の方法。理解していく為の智慧も必要になってくる。


あなた達の気持を表明していくことで、色んな人の理解を深めていくこと。


少しずつ、ビックリされないように、お話をしていきましょう。

色んな人にこのことを表明していくことです。
それによって他の人の智慧も出てきます。それを繋いでいくことです。


秩父神社
 埼玉県秩父市番場町
1番地3

20151114秩父神社



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2015年11月23日

2015/11/14 宝登山神社

主祭神:神日本磐余彦尊 (かんやまといわれひこのみこと、神武天皇
        大山祗神 (おおやまづみのかみ)
    火産霊神 (ほむすびのかみ)


使者:Hさま Hさま Kさま Kさま Yさま Kさま Sさま Nさま Mさま Mさま Wさま Mさま Hさま

山の頂上が輝きはじめ、光の筋が天に向かって伸び、それがどんどん太くなり、光の柱が建った。

意識体が柱を利用して下りてきて、山の頂上に入っていった。
柱は山の中へと吸い込まれていった。


それ以前にこの地を守っていた意識体と意識を合わせ、
それぞれがこの地を反映させるために、自らの意志でこの地に鎮座した。


「私は
,この地のこれからを見守りたいと思い、下りてきた。
 人々が我の姿をどのようにイメージするかは、任せる。

 そなた達はこの地に訪れどのように感じただろうか。
 自然はとても素晴らしいもの。それを見守りながら、そなた達も成長していくがよかろう。」



光の柱を奉納

それぞれの光の柱には、色んな経験が詰まっている。
色んな角度からその柱は重なり、強化されていく。
この山自体が私です。どこにいても、私の存在を感じることでしょう。


皆さんはここにきて何を感じましたか。


風。静けさ。大自然。


この心地よい気持ちを皆さんと共有できればいいと思う。
このエネルギーを、深呼吸をして、いっぱい吸い込んで持ち帰ってください。



龍の御珠を奉納

緑色の龍が見える。

心地よい御珠の交換ができた。

あなた達はこの英気を持って帰り、日常生活を送りなさい。

あなた達はこの地と契りを結んだ。
この地に建つ光の柱の中にも、あなた達は存在し、あなた達の光の柱の中にもこの地はある。


どこにいても、この場所を思い出すだけで、この地の気と1つになれる。

疲れた時や気が滅入った時、自身の中に宿りし光とつながりなさい。
私はいつも光の中にいる。



宝登山神社
 
埼玉県秩父郡長瀞町1828

20151114宝登山神社



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