~神日本磐余彦尊 (かんやまといわれひこのみこと、神武天皇)~

2015年11月23日

2015/11/14 宝登山神社

主祭神:神日本磐余彦尊 (かんやまといわれひこのみこと、神武天皇
        大山祗神 (おおやまづみのかみ)
    火産霊神 (ほむすびのかみ)


使者:Hさま Hさま Kさま Kさま Yさま Kさま Sさま Nさま Mさま Mさま Wさま Mさま Hさま

山の頂上が輝きはじめ、光の筋が天に向かって伸び、それがどんどん太くなり、光の柱が建った。

意識体が柱を利用して下りてきて、山の頂上に入っていった。
柱は山の中へと吸い込まれていった。


それ以前にこの地を守っていた意識体と意識を合わせ、
それぞれがこの地を反映させるために、自らの意志でこの地に鎮座した。


「私は
,この地のこれからを見守りたいと思い、下りてきた。
 人々が我の姿をどのようにイメージするかは、任せる。

 そなた達はこの地に訪れどのように感じただろうか。
 自然はとても素晴らしいもの。それを見守りながら、そなた達も成長していくがよかろう。」



光の柱を奉納

それぞれの光の柱には、色んな経験が詰まっている。
色んな角度からその柱は重なり、強化されていく。
この山自体が私です。どこにいても、私の存在を感じることでしょう。


皆さんはここにきて何を感じましたか。


風。静けさ。大自然。


この心地よい気持ちを皆さんと共有できればいいと思う。
このエネルギーを、深呼吸をして、いっぱい吸い込んで持ち帰ってください。



龍の御珠を奉納

緑色の龍が見える。

心地よい御珠の交換ができた。

あなた達はこの英気を持って帰り、日常生活を送りなさい。

あなた達はこの地と契りを結んだ。
この地に建つ光の柱の中にも、あなた達は存在し、あなた達の光の柱の中にもこの地はある。


どこにいても、この場所を思い出すだけで、この地の気と1つになれる。

疲れた時や気が滅入った時、自身の中に宿りし光とつながりなさい。
私はいつも光の中にいる。



宝登山神社
 
埼玉県秩父郡長瀞町1828

20151114宝登山神社



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