~寒川比古命(さむかわひこのみこと)~

2016年03月22日

2016/3/2 寒川神社

主祭神  寒川比古命(さむかわひこのみこと)
      寒川比女命(さむかわひめのみこと)

使者 Yさま


神門祝詞を唱え、神門に入り、光の御柱を奉納


あなたが感じていること、それが真実です。


感じたことを発言する。それを恐れず、行動してみなさい。

大丈夫。誰も否定しません。


あなたがあなたであれば、それでいいのです。


一歩踏み出しましたね。それでいいのです。


相模国一之宮 寒川神社
  神奈川県高座郡寒川町宮山3916

20160302寒川神社



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2016年01月24日

2016/1/4 寒川神社

主祭神 :寒川比古命(さむかわひこのみこと) 
    寒川比女命
(さむかわひめのみこと)

使者:Kさま Kさま Hさま

神門に入り、光の御珠、龍の御珠を奉納

 


我は「見極める目」を持っている。

 

物事は、すべてが同じような速度で進むとは限らない。

ゆっくり時間を掛ける必要があるもの、

停滞している間をすり抜けていくもの、と様々である。

 

そのものの優れたところがわかれば、

それぞれにどのぐらい時間が必要か、見極めることができるであろう。

 

それぞれの優れたところが見つけられるよう、そのきっかっけを与えている。

きっかけは、ほんの些細なことである。

それがきっかけとなるか否かは、その者の意識の持ち方しだい。

誰も強要はしない。

 

気付くもよし、気付かぬもよし。

それぞれの人生である。

 

さて、「見極める目」を使いたければ、自身の中で、目的を明確にせよ。

そして、目的を持って行動せよ。

さすれば、自身や物事の優れたところに気づき、

その力を充分に発揮し、自分の望むように進んでいくだろう。

 

この行為が「我を悟る」ということである。

時間が掛かってもよい。その時間を楽しむがよい。

 

今回参拝した3人へは、「見極める目」を授けよう。

光の御柱の中にそれを入れておく。

光の柱を交換することで、その力はそれぞれに宿っていくだろう。

 

また、このエネルギーに触れたい者は、目的を明確にして、この地を訪れるがいい。

※相模国一之宮 寒川神社
 神奈川県高座郡寒川町宮山
3916

20160104寒川神社




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2015年11月22日

2014/3/11 相模国一之宮 寒川神社

主祭神  寒川比古命(さむかわひこのみこと)
      寒川比女命(さむかわひめのみこと)

使者 Yさま

よくぞ参られた。

皆の光の柱の奉納、まさに受け取った。

楽しければ笑えばいい。
踊りたくなれば、舞えばいい。
誰も人と比べなくていい。

光の柱の色は、それぞれ濃淡があっていい。
感じ方も、言葉の表現も、それぞれであっていい。

だから肉体を持って、今生まれているのである。

集うことを恐れるな。
言葉にすることを恐れるな。
ただ感じたことを素直に出していけばいい。

そなた(Yさま)を通じて、皆に告げる。

表現を恐れず、そして他人と区別することなく、
自由に楽しみながら、やっていけばいい。


ご本人が参拝された時のイメージ

「待っていました。やっと来たね!
 ついにその時が来たね。」と、とても歓迎されたような感じがした。

参道を歩いている最中も、引っ張られるような感じ。

優しい白いレースのカーテンのような光が下りてきて、
光を十分に感じなさいと言われるぐらいたくさんの光をもらった。

「今ある存在を認めなさい。」と言われたような感じを受けた。

※相模国一之宮 寒川神社
  神奈川県高座郡寒川町宮山3916

20140311 寒川神社





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