~天照大神荒魂(あまてらすおおみかみあらみたま)~

2016年02月26日

2015/5/5 瀧原宮(たきはらのみや)

使者:Mさま Hさま Wさま Mさま Aさま Hさま Hさま

★瀧原宮

御祭神:天照坐皇大御神御魂(あまてらしますすめおおみかみのみたま)

何も焦ることはありません。

自分のやりたいことが明確にならない場合も、
今の生活をやり続けていけばいいのです。

そこに何かしら見えてくるものがあります。

自分のいい所は、相手との関係によって見えてきます。

人との関わりによって、それが見えてくるのです。

焦ることはありません。続けていきましょう。

[神門の中の智慧] 自身を見つめていくこと



★瀧原竝宮

御祭神:天照坐皇大御神御魂(あまてらしますすめおおみかみのみたま)

今、黄金色の龍の御珠が返ってきました。
言葉よりもそれが強烈でした。

[神門の中の智慧] 光 黄金色の光


★若宮神社

御祭神:若宮神(わかみやのかみ)

皆さん、身体は健康ですか。
身体は肉体、そして精神。どちらも宿っているもの。
どちらも健康でなければいけない。

毎日の生活の中で、それを気をつけていくためには、
きっと自分のやりたいことができていると、忘れてしまうのでしょうね。

肉体の元気は、精神の元気から。どうぞ労わってください。


★長由介神社

御祭神:長由介神(ながゆけのかみ)、川島神(かわしまのかみ)

この心地よい気持ちは、皆さまに伝わりましたでしょうか。

自分が感じているこの気持ちは、周りの人たちにも伝わっていきます。
調和を保ちながら過ごしていきましょう。

[神門の中の智慧] 皆と共存していくこと


※瀧原宮(たきはらのみや) 皇大神宮別宮
  三重県度合郡大紀町瀧原872

20150512瀧原宮神社



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2015年11月20日

2014/9/26 廣田神社(ひろたじんじゃ)

主祭神 天照大神荒魂

使者 Iさま

いつもありがとうございます。
とても良い光になっていますね。


あなたの思いが、少しずつ、でも確実に形になってきているようです。
制限をつけないで、もっと自由に、もっと広く、、、
その思いを広げていってください。


そうすることで、今まで思いもよらなかった世界が見えてくるでしょう。

こだわりを持ちつつ、でもそれにとらわれることなく、
来るものを拒まず、、、


人は、受け入れられることで、心穏やかになるものです。


答えを求めているようで、すでに答えは持っている。
認め合うことが、最大の力を生み出す。

考えることはない。
ありのままを受け入れ、受けとめる。
それだけでよい。


相手と真摯に向き合う。
そして寄り添う。
それが全てである。

※廣田神社(ひろたじんじゃ)
  兵庫県西宮市大社町7番7号

20140926 廣田神社



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2015年10月20日

2014/2/26 官幣大社 廣田(ひろた)神社

主祭神 天照大神荒魂
 
使者 Iさま

光の柱の奉納、かたじけない。よくぞ参られた。

そなたから出た金色の龍(光の柱)は、魂の化身。
最初は光の柱として交換していたものが、少しずつ回転が加わり、変化し始めた。

肉体を持たない神たち(住吉大社 三本宮)が、ほんの少し、いたずらをして
回転を加えていったみたいである。

自らの努力で、この回転を加えるのは、消耗が激しく疲労するが、
自然に進んでいったなら、問題ない。

よほど先の神に気に入られたのあろう。心配なきよう。

また色も変化していく。これもこだわることはない。
ただ淡々と、自分のやることを行動していくだけ。
意味は後からついてくる。

さて、そなた(Iさま)を通じて、皆に告げる。

物事は、そなた達がいようといまいが、進んでいく。
でもそこにいた事実が、そなた達の学びを深める。

たくさんのことに触れなさい。
そしてそれを感じ、考え、自分の中で納得したら、
自分の言葉として、外へと広げられるであろう。

ただそこに坐している事実。

淡々と流れていく出来事の中で、
発見する喜びを持ち続けていくことである。

※官幣大社 廣田(ひろた)神社
  兵庫県西宮市大社町7-7

26 廣田神社



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2015年07月29日

2014/1/26 内宮 別宮 荒祭宮

主祭神 天照大神荒魂


使者 Fさま


日々生活していくと、「なぜ」という疑問が湧いてくることがあるだろう。

子どもの頃はそれを言葉に出したり、解決しようと試みたりした。

大人になってはどうだろう。すべては流れのままに・・・と変な納得で終わっていないか。


疑問に思うその心は、失わない方がいい。

それを自分の中でもう一度考え、

なぜ自分はそう思うのかを立ち止まってみることが必要。

いつもわかったふりをするクセが、成長する年数と共に、凝り固まっている。


感情ではない。意見として自身に問え。


使者でいるということは、普通の生活の中で、普通に行なうことである。

何も特別なことはなく、誰に褒められることでもない。

自分自身が納得してやっていくことである。


何のためにやっているのか、人によって様々である。

また動機も様々である。

だけど、今を共有している、互いの成長の為に。


そのことを皆が理解し、互いに束縛することなく、

互いを尊重しあいながら、進めていくことに尽きる。


何か疑問に思うたら、自身に問えばいい。

それでも解らなければ、意見として聞いてみればいい。


互いに成長するために、集う時間と場は与えられる。


そなたの光の柱は、友を必要としている。

自身の我慢ではなく、友を信頼し、

友と達成して喜びを分かち合うことを経験することが必要である。


1人での行動は楽であろう。思う通りに事が運ぶ。

でも仲間との行動は思いもよらないことが付加価値でついてくる。

これが成長を倍速させる。色んな人と時間を共にすることである。


内宮 別宮 荒祭宮
 三重県伊勢市宇治館町
1

20140126 内宮 別宮 荒祭宮

 

 

 

 

 

 

 

 

 



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