2018/7/21 名栗の杜2018/7/24 十和田神社

2018年07月24日

2018/7/17 天河大弁財天社

御祭神:市杵島姫命

 

参拝者:下山 翔

 

勾玉と一緒に、黄金の稲穂を奉納

 

 

人は人を介して成長していく。

「どこまでいけば完成だ」という枠はない。

 

本人が楽しめば楽しむほど、人としてのスケールは大きくなっていく。

 

「今を楽しみなさい。

自分に素直でありなさい。」

 

「自分の直感は、自分の欲からでなく、

その時々に必要なメッセージであることを、理解しなさい。」

 

「結果に「良い」「悪い」はありません。

すべて、そなたに必要な経験です。」

 

そなたと共に生きている勾玉たちは、

そなたに必要なメッセージを、今も微笑みながら語りかけている。

 

そなたは、感情を穏やかにして、耳を傾けるだけ。

 

素直な心が、人を成長させていく。

 

そなたが奉納してくれた黄金の稲穂は、今、宙を舞っている。

本人の意思に関わらず、心豊かな黄金の稲穂が自然に広がっていくだろう。


天河大弁財天社 

 奈良県吉野郡天川村坪内107

20180717天河弁財天-1




trinity_method at 08:12│Comments(0) ~市杵島姫命(いちきしまひめのみこと)~ | 奈良県

コメントする

名前
 
  絵文字
 
 
2018/7/21 名栗の杜2018/7/24 十和田神社