2018/3/9 諏訪大社 上社前宮2018/3/17 光の使者となった象

2018年03月17日

2018/2/14 ヴァチカン市国

参拝者:相澤道子

 

光之御柱、龍之御珠、黄金之稲穂 奉納

 

色の力はとても大切。

 

そなたが奉納してくれた珠(龍之御珠)は、

とても力のあるエネルギー体である。

 

人がそれに触れると、

その人が必要とする色の珠が溶け込み、

バランスを保っていく。

 

その人の魂そのものが、

肉体に宿った時を、思い出すのである。

 

人は感動するが、すぐに忘れる。

 

だから学びがあるのだが、

魂の思いを、現在のあなたが触れる瞬間が増えていくと、

あなたは、この地球に生まれて来た意味を思い出し、

この時代を選んだ意味も思い出すだろう。

 

あなたが望むことを表現していきなさい。

 

あなたの行動や発信によって、

何かしらの気づきを得る人がいる。

 

恐れることなく、進んでいきなさい。

そしてそれができる環境となっていくだろう。

 

「なぜ、今なのか。」

「なぜ、自分なのか。」

 

それを突き詰めることなく、

目の前に起こる出来事に、淡々と対応していくことで、

あなたは、その人生を満足していく。

 

黄金色の光の粒は、意識を持っている。

 

「生きる」ということを再認識するエネルギーである。

 

何も知らない人が、それに触れたとしても、

生命エネルギーを活性化していくだろう。

 

我らは何の知識もないが、

エネルギーに触れると、それらが我らに教えてくれる。

感じさせてくれるのである。

 

このヴァチカンに、循環のエネルギーが流れてきた。

天之御柱が建ったのがわかるだろう。

 

ここを訪れる人たちも、

自身の使命を思い出し、動き始める。

天と地とのはざまに生きる人が、

天と地の言葉に真摯に耳を傾けていく。

 

この聖地 ヴァチカンは、その使命を思い出した。

 

地球と天を結ぶ天之御柱。

人が自分たちを守って、言い争っている時代は終わりを告げる。

 
ヴァチカン市国

20180214ヴァチカン市国1




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