2016年01月

2016年01月31日

2015/11/25 北海道神宮

主祭神 四柱: 大国魂神     オオクニタマノカミ
       大那牟遅神 オオナムチノカミ
       少彦名神     スクナヒコナノカミ
       明治天皇     メイジテンノウ


使者:Mさま

光の御柱
  龍の御魂 を奉納



はっはっは、ゆかいじゃ、ゆかいじゃ。



そなた、最近腹の底から、笑うことはあるか。

または、腹の底から怒ったことはあるか。



感情をコントロールして、日常生活を過ごしているのは、当たり前。

だからって、無表情、無感情で、毎日を過ごすもんじゃない。



私は、ここにいて、人の感情が素直に出せるようにしている。

もちろん、すべてを出して、無秩序に過ごすことを勧めているのではない。



喜んでいる、怒っているという感情でいる自分を抑えることなく、

自分はそう感じているのだということがわかるように。

まずは、今の自分の感情を認めること。



そしてその感情は、なぜそうなったのか、冷静に考えてみること。

「なぜ」が分かると、次はどのように対応するのかが見えてくる。



無表情、無感情では、イザコザはなくなるが、改善もなくなっていく。



どうじゃ、人生を楽しく、自分の思った通りに生きてみよ。

我がままを通すのではなく、自分を客観的に見ていくのじゃ。



感情を素直に認め、それを理解し、次へと繋げていく為の力をそなたに授けたぞ。



北海道神宮
  札幌市中央区宮ヶ丘474

 20151125北海道神宮





trinity_method at 09:26|PermalinkComments(0) ~大國魂大神(おおくにたまのおおかみ)~ | 北海道

2016年01月30日

2016/1/14 秩父神社

ご祭神:八意思兼令 天之御中主神

使者:Nさま

 

私を見なさい。

ただただ、ぼんやりと、私を見なさい。

心が落ち着いてきたら、そのエネルギーを自分の中に取り込みなさい。

 

人は誰もが、素晴らしい力を発揮できるようになっています。

ただ、それが今 必要か否か、だけです。

 

心をゆったりと持ち、このエネルギーに浸りなさい。

あなたは安らぎを覚え、
今必要な本来の力を発揮できるようになっていくでしょう。


私の役目は、それぞれが持つ力を、
それぞれが願うタイミングで、思い出させることです。


時には厳しく、また時には優しく、あなたに語りかけていきます。

 

あなたがこの地に足を踏み入れようと思った時から、それは始まっています。


そしてそれは、ここに踏み入れたことで終わることなく、
あなたの中に語りかけます。

 

あなたは何をやりたいのでしょう。

 

あなた自身が興味を持ってやりたいことと、

周りから求められていることは、少し違うかもしれません。

 

でもあなただから、できることなのです。

 

あなたは、どんなことにも対応できます。

このゆったりとしたエネルギーに包まれ、本来の力を思い出したなら。

 

焦らなくてもいいです。

自分のやりたいことを、書き出していきましょう。

そしてそれを、周りの人と共有してみましょう。


あなたの奉納した光から、このような言葉が出てきました。

あなたは、周囲のふとした言葉から、変わっていくでしょう。

ゆったりとしたこのエネルギーを感じながら、日々を過ごしていきましょう。


※写真は、秩父神社 北辰の梟

 御本殿北側の中央に彫刻された梟。
 体は御本殿に向き、顔は正反対の真北を向き、
 昼夜を問わずご祭神を御守りしている。

 ご祭神の天之御中主神は、
 北極星を中心とした北辰北斗の信仰にもとづくもので、
 この梟の見ている方角に、北極星が見えることから、
 ご祭神と特に縁りの深い瑞鳥であると言われている。
 (秩父神社hpより)

 

秩父神社
 埼玉県秩父市番場町一番地3号

20160114秩父神社



trinity_method at 12:19|PermalinkComments(0) ~天御中主大神(あめのみなかぬしのかみ)~ | 埼玉県

2016年01月25日

2016/1/3 ヒロ大神宮

主祭神 二柱:天照大御神  アマテラスオオミカミ 豊受大御神  トヨウケノオオミカミ

使者 Mさま


光の御柱 龍の御珠 奉納

このハワイ島を玄関口とし、ここを訪れる人たちに、

日本の良さを、フィルターを掛けないでアピールしている。

日本の良さとは、時代が変わっても受け継がれていくことである。

表現方法は、多少変わったとしても、その心は受け継がれていく。



まるで日本にいるよう。
それでいてアンマッチにならず、
日本の文化を知らない人たちにも、自然と受け入れられていくよう。

そして、日本の素晴らしさを、少しでも伝えられていくよう。



環境や時代が変われば、表現の仕方はそれに沿って変わっていく。
でもその心は変わらない。



我の役目は、日本の伝承されてきた「形」を継続しながら、

この場に受け入れられるよう変化を加え、表現し、それを継続していくこと。



基本の形がきちんとしていなければ、変化を加えて継続することはできない。

従って、しっかりとした「伝承」が必要とされる。



そして、その場に合うように変化させ、「伝統」を守っていく。

形だけの継続ではない。形に宿る意味や心の継続も必要である。



人がこの力を使う場合、まずは基本の形を真似て学ぶこと。

しっかりと年数を掛けて継続していくことで、真似が真似でなくなり、
その形の意味を深く理解できるだろう。
そこから、環境や時代に沿ったアレンジをしていけばいい。



伝承とは、伝えを承ること:古き良きものや精神を、そのまま伝えること。

伝統とは、伝えを統べること:時代に沿って革新していくこと。



今回参拝した者へ、この「伝承と伝統を継承していく力」を授けよう。

心なくしては、この力は使えぬ。そなた達の光の柱の中に、その情報を託したぞ。



またこの力に触れたい者は、
何を継続するのか明確にしてから、この地にやってくるがいい。

ヒロ大神宮
 
10 Anela St. Hilo, HI 96720 U.S.A.

20160103ヒロ大神宮1

20160103ヒロ大神宮2


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 



trinity_method at 08:00|PermalinkComments(0) ~天照大御神(あまてらすおおみかみ)~ | 外国

2016年01月24日

2016/1/4 寒川神社

主祭神 :寒川比古命(さむかわひこのみこと) 
    寒川比女命
(さむかわひめのみこと)

使者:Kさま Kさま Hさま

神門に入り、光の御珠、龍の御珠を奉納

 


我は「見極める目」を持っている。

 

物事は、すべてが同じような速度で進むとは限らない。

ゆっくり時間を掛ける必要があるもの、

停滞している間をすり抜けていくもの、と様々である。

 

そのものの優れたところがわかれば、

それぞれにどのぐらい時間が必要か、見極めることができるであろう。

 

それぞれの優れたところが見つけられるよう、そのきっかっけを与えている。

きっかけは、ほんの些細なことである。

それがきっかけとなるか否かは、その者の意識の持ち方しだい。

誰も強要はしない。

 

気付くもよし、気付かぬもよし。

それぞれの人生である。

 

さて、「見極める目」を使いたければ、自身の中で、目的を明確にせよ。

そして、目的を持って行動せよ。

さすれば、自身や物事の優れたところに気づき、

その力を充分に発揮し、自分の望むように進んでいくだろう。

 

この行為が「我を悟る」ということである。

時間が掛かってもよい。その時間を楽しむがよい。

 

今回参拝した3人へは、「見極める目」を授けよう。

光の御柱の中にそれを入れておく。

光の柱を交換することで、その力はそれぞれに宿っていくだろう。

 

また、このエネルギーに触れたい者は、目的を明確にして、この地を訪れるがいい。

※相模国一之宮 寒川神社
 神奈川県高座郡寒川町宮山
3916

20160104寒川神社




trinity_method at 14:44|PermalinkComments(0) ~寒川比古命(さむかわひこのみこと)~ | 神奈川県

2016年01月19日

2015/12/30 洲崎神社

御祭神:天比理刀咩命(あめのひりのめのみこと)


使者 Kさま Kさま Hさま

 

水の勢いを感じる。

 

速い川の流れのように、水が勢いよく上へと上がったと思うと、

方向転換して下りてきたり、曲がりくねったりしている。


透明な水のような薄い青色をしている龍である。

 

優しい目、どんなものをも包み込んでくれそうなほど、遠くを見ている。

こちらを伺うように、目が合い、こんな言葉が聞こえてきた。

 

自然を愛している者たちよ。

あるがままに生きよ。

私利私欲のないそなた達の行ない、とても気に入った。

その心、しかと受け取った。

 

そなた達の放った光は、我らと共に天を舞い、我らと合体していく。

 

そなた達も我らの放った光と共に、生きていけばいい。

 

たくさんの人や神たちと、この光を交換し、情報を共有せよ。


安房国一之宮 洲崎神社
 千葉県館山市洲崎1697

20151230洲崎神社

 ※安房神社の御祭神:天太玉命(あめのふとだまのみこと)の后神。
  天太玉命、天富命(あめのとみのみこと)が合祀されています。

  社伝によれば、創祀は神武天皇の御代(約2600年前)。
  安房国の開拓者である天富命が
  祖母神である天比理乃咩命の持っていた鏡をご神体とし、
  現在の御手洗山にお祀りしたったのが始まりです。

  東京都品川区の品川神社は、
  源頼朝が海上安全のために当社から勧請したもの、とのこと。



trinity_method at 08:02|PermalinkComments(0) ~天比理乃咩命(あまのひりのめのみこと)~ | 千葉県

2016年01月18日

20160114 関帝廟

関羽(かんう)


使者 Iさま

 

光の御珠を奉納すると、声が聞こえてきた。


「ふっふ、面白い作法じゃのう。この間もそれを見たよ。」


「はい、私はその人の仲間です。今日は東京からお訪ねしております。
 先日お参りした際の作法や、光の珠や柱をご覧になられて、どうお思いですか。」


「どうもこうも、こちらが言うべきではないと思われるが。
 まず作法は、その人に馴染んでいなければ何とも言えないが、馴染んだものとして見受けられたよ。

 そして光の柱の情報、これはまた面白い。何と言えばいいのか。
 一筋の光が風のごとく我が中に入ってきて、出ていった。この情報、見れば見るほど面白い。」


「あなたには、どのような智慧がつまっていらっしゃいますか。」


「我が才は、「戦」である。
 戦う時は戦うように見せず、相手の目をそむけて、水面下で物事を決めていくこと。

 わかるかな。すべては計算の上、計算されつくしているのじゃ。
 それと剛と柔を使うのじゃ。
 直接的な行動ではなく、間接的にすべてができていくのじゃ。」


「我らの光の柱に、その智慧(戦)を入れることはできますでしょうか。」


「必要であれば、ここから流れていくであろう。

 すべての行動は、意識を持って行なうことじゃ。
 自分の願いは持ち続けながら、心をすべてさらけ出すのではなく。

 そして人として、相手を尊敬していくことで、物事は完成されていくであろう。」


 

ありがとうございます。
光の柱の中に、新たに「戦」という智慧が入りました。感謝申し上げます。


関帝廟
 
兵庫県神戸市中央区中山手通7-3-2 

20160114関帝廟



trinity_method at 07:54|PermalinkComments(0) ~関羽~ | 兵庫県

2016年01月15日

2016/01/10 鹿島神宮 奥宮

主祭神 建御雷大神荒御魂


使者 Fさま Mさま Hさま


光の御珠奉納

よくいらっしゃいました。
この地を訪れて、あなた達に変化があったようですね。
それぞれが目的を持って行動していくことが一番。
それによって色んなものが動き始めますよ。


神門に入り、光の柱奉納

本音の自分と建て前の自分があると思います。
もちろん、本音でずっと生きられればいいのでしょうが、
相手との関係を築くためには、建て前の自分も必要な時があります。
それがうまく調整していければいいと思いますよ。


龍の御珠奉納

金色の龍、少し白っぽく光っている。

自然はいいですよ。



 ※鹿島神宮 奥宮
 
茨城県鹿嶋市宮中2306-1

20160110鹿島神宮 奥宮

 

 

 

 

 



trinity_method at 08:00|PermalinkComments(0) ~武甕槌命(たけみかづちのみこと)~ | 茨城県

2016年01月14日

2016/01/10 鹿島神宮

主祭神建御雷大神(たけちかづちのおおかみ:建御雷神:建布都神(たけふつのかみ)」や「豊布都神(とよふつのかみ)など


使者 Fさま Mさま Hさま


神門に入り、光の柱奉納


神さま:この光の柱には、色んなものがつまっています。
    人は色んな経験をしたからこそ、今ここにいる。
    経験こそが、財産。色んなことを経験することは、とてもいいですよ。


こちら:風、水を頂き、この柱の中に入っています。
    鹿島さまの雷(イカヅチ)を頂きたいと思います。


再度 光の柱奉納


力は入ったと思いますよ。


<光の御柱に入ったイカヅチの意味 使い方>

あなたに起こる出来事は、良い悪いで判断をせず、
すべては必然であると捉えなさい。

すべてはあなたにとって必要なことなのです。

しかしそれが未来永劫続くわけではありません。


今の自分に必要か否か。その判断力・見極め力が必要となります。

それがわかれば、次に必要なものは、不要なものへのあなたの対応。

相手が不快にならぬよう、自然に離れていくような力が必要となるでしょう。


イカヅチの意味とは、
判断力・見極め力・そして不要なものが自然に離れていく力です。


その使い方は、まずは自分の生き方を見直すこと。
やりたいこと、なぜそれをやりたいのか、思い返すのが良いでしょう。

自身の目的を明確にし、目標を立てること。
そして自分の直観を信じ、判断していくこと。


目的もなく、ダラダラと生きていると、
何を判断していけばいいのかわからなくなります。


自分を信じ切れず、優柔不断になっていると、この力は使えません。


光の柱に私は、雷(イカヅチ)の力を入れました。
後はあなた達の使い用です。


建御雷大神さま、このご縁に感謝申し上げます。ありがとうございました。



龍の御珠奉納

黄色か金色の龍が見える。

自由に動きなさい。

それが今のあなた方に与えられている時間です。

鹿島神宮
 
茨城県鹿嶋市宮中2306-1

20160110鹿島神宮


 

 


 

 

 

 

 

 

 

 



trinity_method at 08:00|PermalinkComments(0) ~武甕槌命(たけみかづちのみこと)~ | 茨城県

2016年01月13日

2016/01/10 息栖神社

主祭神:久那戸神(くなどのかみ:岐神)

    鹿島神・香取神による葦原中国平定において、東国への先導にあたった神

使者 Fさま Mさま Hさま


光の御珠奉納


神様:よくいらっしゃいました。
   今日はどのような目的でこちらにいらっしゃいましたか?


こちら:日の昇る玉崎神社さんにご縁を結び、
    こちらの息栖神社さん、鹿島神宮さんともご縁を頂きたく、
    今日は参りました。
    目的は、人のご縁がスムーズにいくようにとお参りに参りました。



神門にて光の柱奉納


神さま:何を求めて、こちらにいらっしゃいましたか。


との問いに、人とのご縁がスムーズにいくようにしたいと願う
1人が、神さまに話しかけました。


こちら:他の人とうまく意思疎通ができるように。
    円滑に回るように、暴走しないように、お願いに参りました。


神さま:その為に、あなたはどのようなことに気を配っていますか。


こちら:はい、一度受け取って、考える時間を持って、
    相手に接することが必要なのかなと思い始めました。


神さま:では時間を持つということに対して、
    私が何か反応して助ければ良いのですか。それとも何か。


こちら:相手を見極めるということに対して、お力を頂ければと思います。


神さま:わかりました。あなたには「間」という力を授けましょう。
    「間」とは見極める力・・・
    あなたが目指しているものと、
    相手が目指しているものが違うということを見極めて、
    お互いに納得していくという力です。


こちら:はい、ありがとうございました。
    これからも「間」を意識して大切に日々を過ごしていきたいと思います。


龍の御珠を奉納


あなた達が磨いて龍の魂は、
とても清々しく、私利私欲がなく、とてもいいと思います。

後はもっともっと目的を持って、
どういう風に自分がすればいいのかを見ていけば、
もっといい方向につながっていくでしょう。

息栖神社
 
茨城県神栖市息栖2882

20160110息栖神社

 

 

 

 



trinity_method at 08:00|PermalinkComments(0) ~久那戸神(くなどのかみ:岐神)~ | 茨城県

2016年01月12日

2016/01/10 玉崎神社

主祭神 玉依毘売命

配祀 日本武尊


使者 Fさま Mさま Hさま


神門にて、光の柱奉納


神さま:あなた達は、この情報(人は生きてきた道程や考え方、社会性などの情報を運ぶ光、その情報を神さまは読み解き、人が必要としている情報を与えてくれる)をどのように活用しようと思っていますか。


こちら:人間や神さまとこの情報を共有できるということは、
    とても素晴らしいことだと思います。

    また風や光、水など色んなものがこの情報の中に入ってきます。
    その色んなものを取り入れながら旅をし、
    また共有していくことに喜びを感じています。


神さま:私たち神々は、一度それを受け入れると、忘れることは決してありません。
    人は、何回でもそれを伝えしなければ、入ってきません。

    だからこれからあなた達が行なおうとしていることは、
    人に対して重きを置き、言葉や経験、行動をしていくことが
    大切になっていきます。

    私たち神々に対しては一度でも大丈夫です。
    人に対しては、何度でも、色んな表現に変えて、
    この情報を伝えていくことが望ましいでしょう。


3人の中の1人が、

「私は海や自然との共生をテーマとした仕事をしています。
 そのことについてお伺いしたいことがあります。」
そう言って、その方と神さまとの対話が始まりました。


こちら:私は、海の中の安全と、海の中で行なっている表現、
    海の中の生きものたちと人との架け橋となりたいと思っています。


神さま:どういう表現?


こちら:私は海の中の動物と人間が離れたものではなく、
    本当は仲間として一緒に生きているということを
    表現したいと思っています。


神さま:やはりそれは人間に対して表現していくこと?


こちら:はい、それに海の中に対しては、
    自分のような人間もいるということを表現していきたい。
    人間が皆、怖いものではないということを知ってもらいたいのです。


神さま:だから架け橋という言葉なのですね。


こちら:はい。


神さま:あなたが架け橋となることを望むのであれば、
    あなたは黒子になる必要があります。

    自然のいい所を紹介し、人間のいい所を紹介する、
    その人となるわけです。
    あなたは自分の表現はそれで大丈夫ですか?


こちら:はい、それをどんどんやっていきたいが為に、今一生懸命に動いています。


神さま:あなたの活動によって、自身が社会に認められるということではなく、
    水の中の生き物やその素晴らしさ、
    そして人間というものの素晴らしさを、
    お互いに紹介していくという道でよろしいのですね。


こちら:はい。


神さま:あなたは、海の中にいる時は海の者として生きなさい。
    そして人間の世界にいる時は、人としての務めを果たすのです。

    私はあなたの海の中での安全と、
    あなたが求める海(自然)と人との架け橋となるという願いを
    助けましょう。


こちら:ありがとうございます。感謝申し上げます。


龍の御珠奉納

白い龍

あなた達は、何の制限もありません。
自由に自分のやりたいように表現していけば、
自ずとその道は開かれていくでしょう。

玉崎神社
  
千葉県旭市飯岡2126

20160110玉崎神社

 

 

 

 

 



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