2015年10月

2015年10月30日

2014/11/16 武蔵御嶽神社(むさしみたけじんじゃ)

御祭神 櫛真智命
     大己貴命
     少彦名命
     安閑天皇
     日本武尊

使者 Kさま Kさま

龍の御珠を磨きながら、何を考えていたのか。
人の世のこと、自然のこと、地球のこと、色んな事が思われる。

皆の光の柱は、たくさんの想いを乗せて、この地に集まってくる。
そしてまたこの地から、発信されていく。

そなた達の光の柱、この青空のように透き通り、清々しい。
けがれなき、純粋なる光の柱である。

龍の御珠を磨き、自身の想いを乗せて、発信していこう。

さて、そなた達(Kさま Kさま)を通じて、皆に告げる。

疑いなき心を自分から発信すると、
同じような心を持った者が自然と集まってくる。

疑いながらの行動は、同じような波動を持ってこちらにやってくる。

すべては自分の心から。
求めるより、それを発信していくこと。

純粋なる想いは、やがて自然とつながり、
大きなものを動かしていくであろう。

自分を信じ、仲間を信じ、その想いを発信していこう。

※武蔵御嶽神社(むさしみたけじんじゃ)
 東京都青梅市御岳山176

16 武蔵御嶽神社




trinity_method at 08:21|PermalinkComments(0) ~櫛真智命(くしまち)~ | 東京都

2015年10月27日

2015/10/22 東京大神宮

主祭神:天照皇大神・豊受大神

使者:Kさま Yさま

我は、人々に呼ばれてやってきた。

人々が望む幸せは、たくさんの種類があり、どれ1つとして不要なものはない。

結果が大切なことは変わりないが、そのプロセスが最も大切である。

このことを、周りの人々に伝えていっておくれ。

だから我も、皆がどのように成長していくか、プロセスを楽しく拝見している。

光の柱、龍の御珠を奉納

透明な水が水しぶきを立てるような勢いで光の柱となり、天高く上がっていった。

我に差し出したる光の柱と龍の御珠、そなた達にもお返ししよう。

そのような言葉が聞こえ、光のカーテンが下りてきて、二人を優しく包み込む。

幸せとは、それぞれがそれぞれに望むこと。

心安らぐ空間に浸っていると、何ともいえぬ幸せを感じていくだろう。

どうぞ、この波動を、そなたの周りに伝えておくれ。

そして肉体あるこの瞬間を、楽しむがよかろう。

東京大神宮
 東京都千代田区富士見二丁目
41

20151022東京大神宮




trinity_method at 07:58|PermalinkComments(0) ~天照大御神(あまてらすおおみかみ)~ | 東京都

2015年10月26日

2015/10/22 靖国神社

祭神 護国の英霊 2466千余柱

使者 Kさま Yさま

眩しくない程度の柔らかな金色の光に包まれた世界

膝を抱え、気持ちよさそうに、ふわふわと宙を漂いながら眠っている。

この世界に良い悪いはなく、上下関係もない。

あるのは、それぞれが感じる心地よさと安らぎ。

充分眠って目を覚ましたなら、柔らかな光が見えてくるだろう。

その方向へと、両手を伸ばしてみよう。胸のあたりも、ほのかに暖かくなり、同じ光が宿ってくるのを感じるだろう。

そこはそれぞれ自分自身が望む光の世界。

あなたは光の中にとけ込み、幸せを感じるだろう。

靖国神社
 東京都千代田区九段北
3丁目11

20151022靖国神社






trinity_method at 07:29|PermalinkComments(0) ~護国の英霊~ | 東京都

2015年10月25日

2015/10/22 日枝神社

主祭神  大山咋神(おほやまくひのかみ)
   相殿に国常立神・伊弉冉神・足仲彦尊

使者 Kさま Yさま

我はこの土地がとても好きである。
ここを頼ってくる人々が好きである。
好きだからこそ、ここにいるのである。

我とこの土地は、互いに引き寄せられ、手を取り合った。
土地は人々を育てたがっていた。
自分を利用して、成長する場を提供しようと提案していた。
だから我はそこを守ると約束した。

我がここにいることで、皆が安心するであろう。
この土地を愛し、耕し、共に暮らしている人たちよ。
今もこの土地を愛しているのだろうか。
ここに立ち、空を眺め、四方八方を見まわす。
土地の望んでいることがわかるだろうか。

神門に入り、光の柱と龍の御球を奉納

緊張した赴きにて、儀式が執り行われる。

柔らかな光の柱は、青白い光を放ちながら、
しっかりとした意志を持ち、我が中に入ってきた。

龍の御珠を受け、我の身体が自由に空を舞い、エネルギッシュになっていく。
若々しさを取り戻したようである。

そう、そなた達も、エネルギーの交換をやれば、若々しさが保たれていくぞ。
互いにやってみるがいい。

そなた達、何を望んでここに来たのか。
何を望んで、今を過ごしているのか。

我がここにいる理由は、ここが好きだからである。
そのような簡単な理由でも良い。

自分が納得できれば、何をどう行動しようと、それに間違いはない。

安心しなさい。
そして堂々と行動していけばいい。

我はここで、皆を見守っている。

日枝神社
 東京都千代田区永田町
2丁目105

20151022日枝神社




trinity_method at 14:46|PermalinkComments(0) ~大山咋神(おほやまくひのかみ)~ | 東京都

2015年10月23日

2014/2/23 常磐神社

主祭神:徳川光圀公、徳川斉昭公

光の使者:Hさま Hさま Wさま

よくぞ参られた。この国は素晴らしいであろう。

地の持つたおやかさ、そこに住む人の朗らかさ
仲間として意識した時の絆は、何物にも代えがたい。

そなた達の光、とても力強い。
志を持ち、人生を歩んでおる。

その志、強い風にはびくともしないが、柔らかい風にはちと弱い。

言い換えれば、一方方向には強いが、予想していない多方面からは弱いということ。

しなやかさを持ち、深く長くそして広くを心がけることで、それも改善していく。

そなた達(Hさま Hさま Wさま)を通じて、皆に告げる。

柔軟な心を持て。
さすれば何事にも動じず、すべてを受け入れられる。
冷静でいられるが故、自分の思ったように、進んでいくであろう。

※旧別格官幣社:常磐神社
 茨城県水戸市常磐町1-3-1

23常磐神社



trinity_method at 07:46|PermalinkComments(0)

2015年10月20日

2014/2/26 官幣大社 廣田(ひろた)神社

主祭神 天照大神荒魂
 
使者 Iさま

光の柱の奉納、かたじけない。よくぞ参られた。

そなたから出た金色の龍(光の柱)は、魂の化身。
最初は光の柱として交換していたものが、少しずつ回転が加わり、変化し始めた。

肉体を持たない神たち(住吉大社 三本宮)が、ほんの少し、いたずらをして
回転を加えていったみたいである。

自らの努力で、この回転を加えるのは、消耗が激しく疲労するが、
自然に進んでいったなら、問題ない。

よほど先の神に気に入られたのあろう。心配なきよう。

また色も変化していく。これもこだわることはない。
ただ淡々と、自分のやることを行動していくだけ。
意味は後からついてくる。

さて、そなた(Iさま)を通じて、皆に告げる。

物事は、そなた達がいようといまいが、進んでいく。
でもそこにいた事実が、そなた達の学びを深める。

たくさんのことに触れなさい。
そしてそれを感じ、考え、自分の中で納得したら、
自分の言葉として、外へと広げられるであろう。

ただそこに坐している事実。

淡々と流れていく出来事の中で、
発見する喜びを持ち続けていくことである。

※官幣大社 廣田(ひろた)神社
  兵庫県西宮市大社町7-7

26 廣田神社



trinity_method at 08:08|PermalinkComments(0) ~天照大神荒魂(あまてらすおおみかみあらみたま)~ | 兵庫県

2015年10月19日

2014.12.27駿河國一宮【富士山本宮浅間大社】

主祭神 木花之佐久夜毘売命

使者 Yさま Sさま

よくいらっしゃいました。

背筋がピンと伸びて、光の柱も清々しい。
無私の心での参拝は、自身の器を大きくしていく。
そなた達も気づかぬうちに、大きく変化しているであろう。

さて、そなた達(Yさま Sさま)を通じて、皆に告げる。

地球の内側にはマグマというエネルギー帯があり、
人間の体の中には血液等のエネルギー帯があり、それぞれの中で循環している。

地球という自然と、人間との共通項を見つけていくと、
同じ生命体として捉える事ができるだろう。

光の柱を建てていく人間が、再び出現した。
これは予期したことであり、変化していく時期にきたという兆しである。

自然もヒトも変わっていく時期にきた。

そなた達は、淡々と光の柱を建てていく中で、
この進化の波の影響を受けながら、
共に進化していくことになるだろう。

※駿河國一宮【富士山本宮浅間大社】
 静岡県富士宮市宮町1-1

27富士山本宮浅間大社



trinity_method at 08:04|PermalinkComments(0) ~木花之佐久夜毘売命(このはなのさくやひめのみこと)~ | 静岡県

2015年10月13日

2015/10/4 布良崎神社 めらさきじんじゃ(安房神社 前殿)

主祭神  天富命:あめのとみのみこと

使者  Mさま Mさま

私が鎮座している理由は、この地を守るため。

この地が衰退しないよう、また責めて来られぬよう、見守っている。

この地に我が必要だと思い、この地にやってきた。人間に呼ばれてきたのではない。


光の柱 龍の御珠を奉納

水色の光の柱が、天に向かって走っていった。

従順で素直な心を持つ白地に水色が入った龍である。

龍の御珠を受け取ると、規則正しく空を舞い、規則正しく戻ってきた。

まるで空に道路があるように、規則正しく・・である。

我が天に昇りし時、たくさんの光があり、たくさんの神々がおられた。

そちたちの行いは、これから始まる世の中の準備段階と見た。

よろしい。私でよければ力を貸そう。

天に昇り、他の神さまと交流し、情報を交換する。

そしてその情報を、参拝者に分け与える。

参拝者からの情報も、また私の中の情報として、

他の神さまと交流していくことになるだろう。

それにより、この地を守っていけるなら、それに越したことはない。

 

天富命さま、ありがとうございました。

布良崎神社 めらさきじんじゃ(安房神社 前殿)
  千葉県館山市布良
379
20151004布良崎神社1




trinity_method at 08:17|PermalinkComments(0) ~天富命(あめのとみのみこと)~ | 千葉県

2015年10月12日

2015/10/4 安房神社

主祭神 天太玉命(アメノフトダマノミコト)

使者
  Mさま Mさま

◆安房神社 本殿

夕暮れ時の空のように、

まるで墨絵のような濃淡のあるグレーに薄いピンク色の空が見える。

周囲は、静かにほほえみながら、その時を待つ。

静かに気配を消し、ゆっくりと聖地の中へと姿を下ろす。

その姿は、周囲にとけ込み、透明のように見える。

この地に呼ばれて、やってきた。この地に必要な団結力を私は補っていこう。


 龍穴 主祭神 安房大神(アワノオオカミ)

白い雲の世界 乳白色の龍が舞っているのが見える。

光によって、それが淡いピンク色にも水色にも見え、虹色に輝いている。

それ以外にも、龍が舞っている気配はするが、はっきりと見ることができない。

人がこの地にくることによって、龍たちのエネルギーも感応し回り始める。

龍が舞うと風が吹き、自然界にも風が吹く。

それによって、循環していく役目を持っている。

 

光の柱を奉納

小さき欲は溺れる。
考え付かないほどの大きな欲を持て。全員が溺れやがて常識が変わる。

 

龍の御珠を交換したのは、緑色に輝く龍

自由をこよなく愛し、交換した珠を持ち、大きく空を舞っている。

「我らはこの自然を守ることを第1の目的としている。

これが枯れれば、我らもここにいる意味をなさず。

自然と共に、人は生きていくことをよく知るがいい。

2の目的は、龍の世界と人間の世界をつなぐ窓口であること。

そしてと第3の目的は、窓口であると同時に、窓口を塞ぐ役目をも有する。

それぞれをつなぐ窓口は他にもあると感じるが、
  我らもどこに存在するのか知らない。

 

皆はここで何を感じるであろうか。

龍の世界は、物事が一瞬で終わっていく。

肉体を持つ人間であるその時間を、有意義に過ごすが良かろう。

 

今回光の柱を奉納した2人の情報をみると、それぞれ もがきながらも、

自分のやるべきことをその時々で見つけ出し、経験を深めている様子。

もっと龍の御珠をみがく(自分を磨く)ことで、経験を活かし、

周囲とともに成長していくであろう。」

安房神社
 千葉県館山市大神宮
589

20151004安房神社1




trinity_method at 09:15|PermalinkComments(0) ~天太玉命 (あめのふとだまのみこと)~ | 千葉県

2015年10月07日

第1回目 トリニティメソッド®勉強会 報告

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参加者の方が大田区にある御嶽神社に参拝した折り、
頭が痛くなるという事例の報告があった。

それは
1回だけではなく、何度参拝しても、
体調に変化をきたすということだった。

そこで
1回目のワークの際、
なぜその神社さんに参拝すると頭が痛くなるのかを
遠隔にて日響娃が大田区在住の
2人の参加者を交え、
透視を行ったところ、その裏手に気の滞りを感じた。

その場所には光の道をつけることによって、
気の滞りを失くすこと、
そしてその左手にあるお稲荷さんの鳥居の下(特に左の鳥居の足の部分)には
強い水の乱れがあり、この全体の神域の気を乱している。

そこでその鳥居の左下に光の柱を
3本下ろし、
浄化することで神域全体の気の滞りを失くすことが出来た。

そのような結果を踏まえ、
9/19早朝に大田区在住の方3人が、
御嶽神社に出向き、光の道と光の柱の奉納を行なって頂いた。

それがこのメッセージである。


透明なベールの向こうから、ほのかな明かりが見える。

 ベールの向こうの声はまるで水の中で話をしているようで、
 少し聞きとりにくいが、
イメージは、感謝という気持ちが伝わってくる。

 ほのかな光が、両手を広げるようにどんどんと広がっていき、

 この透明なベールから出ようと試みている。


 光の柱を奉納

 透明なベールが、下から上に上る滝のようになり、
 勢いがよく上に上がっていった。

 太陽の光が射しこみ、とても穏やかになった。

 近くから出ている湧水は、絶えず湧いている。
 道筋をつけ、時折それを整備していくことで、この地は潤い続けるであろう。


 「国常立命さま、あなた様のお力で、この富(水)をここに滞らせることなく、

  スムーズに流して周囲全体が潤うようにお力添えをお願いいたします。」


 「我がこの地に鎮座する目的、それはこの地・大地が潤うように。 

 そしてそれがすべてに浸透していくように。

 まずは境内から、そしてこの街、この地域、東京、関東、日本、
  アジア、世界、宇宙・・・

 潤いの波動は、浸透していくだろう。」


 国常立命さま、ありがとうございました。」


しかるに神の神域に於いて、人が体調の不調を訴えているのに、
ご祭神さまはなぜそのことに留意し、手をお貸し頂けないのか、
その点が不思議であったので、そのことをお伺いしたところ、


「そのようなことは知らん。私の神意の及ぶところではない。」
このようにご回答を頂いた。


我々からすると、神域は神のコントロール下にあり、
そこで起こった出来事すべては神の御意志であると思っていたが、
実際には、そのようなことはなかった。

この地の神は有り余る富(水)を大地に浸透させ、
このエネルギーを地域・日本・世界・地球に行き渡らせるのが、使命であり、
人間の体調の良し悪しなど取るに至らないことであるとの仰せであった。


しかし人間がこの神域のエネルギーの改善を望み、
水の流れを正常に導いたために、
これからはこの地で水に影響を受けるような体調不良は
起こらないであろうとのことであった。


この事例により、私たちも参拝する時には、
ここのご祭神さまが何を目的にこの地に鎮座されているのかを理解し、
その神意において行動しなければならないということを学ぶことができた。


東大を卒業し、六法全書を諳んじる方の前に、
突然病人が現れても、医者ではないその方では、病人を治すことはできないし、
中学生の生徒会長に、突然国会に行ってこの国の舵取りを頼んでも、
それは無謀というもの。

つまり神には神の役割、領分があり、
それを超えることはできないということをはっきりと認識した上で、
これからの参拝(光の珠・光の柱・龍の御珠の奉納)が求められるようである。


今回は神さまにとっての常識が、
私たち人にとっての常識との違いをはっきりと認識することができた。

次回
10/17(土)第2回目のトリニティメソッド®勉強会の為の
よい教材としたいと思う。



10月の日程を、お知らせをいたします。

 日程:10月17日(土)開場14:45~
              ワーク15:00~18:00 

 場所:東雲駅から徒歩3分のところ

 会費:3千円


 懇親会:1830~ 2千円

もしご興味がありましたら、info@reimeiken.com

まで、ご連絡をお願いいたします。



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商標登録 第5398139 第5307128

 

 

 

 

 

 

 



trinity_method at 07:54|PermalinkComments(0) トリニティメソッド ® 勉強会