2015年09月

2015年09月30日

2015/9/22 雄山神社 東本殿(立山若宮)

主祭神 祭神 刀尾天神(天手力雄命)・稲背入彦命・佐伯有頼命

使者:Hさま Mさま Kさま Mさま Hさま

光の御珠を奉納

ここで感じられているあなた達が素晴らしいです。

すべてが一体です。
そして平等です。

このエネルギーを自分の身体に持ち帰って、
そして家でも会社でも、あなた達の周りに伝えていきましょう。

皆が持っている元々のエネルギーです。
これが自然の中でずーっと培われています。


神門をくぐり、光の御柱を奉納

やり続けることですべてが当たり前になっていくでしょう。
どんどん行動していくことです。


龍の御珠を奉納

今回の5人という数字、たぶん5色の珠が出てくるでしょうね。
それが
6体目の龍、自分自身の確立へとつながっていくでしょう。

それぞれの龍の御珠は、まだまだ完全ではありませんが、
5人揃ってそれをやることで、その役目を果たしていくでしょう。

雄山神社 東本殿(立山若宮)
 富山県中新川郡立山町芦峅寺2番地

20150922雄山神社 若宮1





trinity_method at 08:00|PermalinkComments(0) ~天手力雄神 (あめのたぢからおのかみ)~ | 富山県

2015年09月29日

2015/9/22 雄山神社 摂末社:神秘神社(山神社)

祭神:山神さま

使者:Hさま Mさま Kさま Mさま Hさま


あなた達の光の御珠は、とても輝いています。

色んな色が交ざり合って、色んな経験をしていると感じます。

人それぞれ輝いている時と、少し落ち込んでいる時があると思いますが、

それをすべてひっくるめて、輝いているように感じます。

その生き方でとてもいいと思います。

光の御柱を奉納

神さま:この行いをどこまで続けられますか。

こちら:たぶん死ぬまで続けるでしょう。

神さま:では色んな所に、この御柱を建てて行かれるのですか。

こちら:はい、その通りです。

神さま:お分かりでしょうが、
    すでに建っているところもあれば、
    これから建てていくところもあるでしょう。

    全部建てたら・・・全部がつながっていくのでしょうね。
    そうなれば、まばゆい光の世界になっていくでしょう。

    そこにそれぞれがそれぞれの思うように生きていくでしょう。
    もちろん形態は変わらず
    人間は人間として生きていくでしょうけど、
    そこにまばゆい光が満ちているでしょうね。

こちら:日本はもとより、世界を包みたいですね。

神さま:まずは日本から発信していくことでしょうね。



龍の御珠を奉納

神さま:この御珠は、成長をすればするほど、
    交換をすればするほど、深みを持っていきます。

    実行することですね。

こちら:あなた様は、大自然とつながっていらっしゃるのですね。

神さま:はい。


神門をくぐり、光の御柱を奉納

神さま:世の中には、それぞれがいいと思うことと
    悪いと思うことがあると思いますが、
    それはただ単の出来事にしか過ぎず、
    どう変化しても何も変わらない。

    その動じない心がとても必要になってくるでしょう。

    この神門の中にも、すべてが光り輝いているわけではありません。
    滞っている所と光り輝いている所があり、
    それをも含めてこの世界があります。

    まずは風を流しましょう。
    そうすれば、その滞りも無くなっていくでしょう。

    自分自身が風を発していけば、それは自ずと回っていくでしょう。
    滞っているところも無くなります。

こちら:神門に風を吹かせます。そして我らの中にも風を入れましょう。

神さま:良いも悪いもどんどん変化していきます。
    自分自身がしっかりと意志を持って、
    この風に負けないように行なっていくことが必要でしょう。
    無駄なものは削ぎ落されていくでしょう。

こちら:禊の風ですね。
    この国の隅々に光の柱が建った時、まばゆく輝く世界がある。
    それを目指して参りましょう。

雄山神社 摂末社:神秘神社(山神社)
 富山県中新川郡立山町芦峅寺2番地
20150922雄山神社 神秘神社1



 

 



trinity_method at 08:00|PermalinkComments(0) ~山神さま~ | 富山県

2015年09月28日

2015/9/22雄山神社境内 西本殿(立山大宮)

祭神立山権現伊弉那岐大神
相殿:
文武天皇・佐伯宿祢有若公

使者:Hさま Mさま Kさま Mさま Hさま

 

光の柱を奉納すると、右螺旋で上に上がっていった。

上を楽しんで宙を舞って楽しんでいる白っぽい龍

龍の御珠を奉納すると、すべての珠を持ち、勢いよく舞っている。



「あなた達が感じられているこの自然、これが私の答えです。

ここに皆さんが立っている。
 それぞれが色んな感覚をお持ちでしょう。

そのそれぞれが感じたことが正しい。

耳を澄ませて、鳥や虫の声を聞き、
 風の心地よさに心を広げていきましょう。

一個人の人としてではなく、

この空間に漂う一つの意識として
 存在することを認識するでしょう。

ここにはたくさんの意識があります。

それぞれが同じように、平等に共存しています。」


雄山神社境内 西本殿(立山大宮)
 富山県中新川郡立山町芦峅寺2番地

20150922雄山神社 立山大宮1





trinity_method at 08:00|PermalinkComments(0) ~伊弉諾尊(いざなぎのみこと)~ | 富山県

2015年09月27日

2015/9/22 雄山神社 中宮祈願殿(ちゅうぐうきがんでん)

主祭神:伊邪那岐神 (いざなぎのかみ)
    天手力雄神
(あめのたぢからおのかみ)

使者:Hさま Mさま Kさま Mさま Hさま


水滴が1つ落ちるごとに、意識が目覚め始める。

ポタン ポタンと落ちる雫

まるでドアをノックするかのよう。


1つの雫から、葉っぱが伸びてくる。

1つの雫から岩が顔を出す。


すべてのエネルギーは雄山に通じている。
そのエネルギーは、大地と天 すべてに広がり、包み込んでいる。

龍の御珠を奉納すると、
黒っぽい身体に、外側に金色が入っているような龍を感じました。
とても大きくて暖かいイメージでした。

「それぞれが感じているその感覚で良い。

 自分自身で納得できれば、それが一番。

 人は皆、自分を治癒できるだけの力を持っている。」





雄山神社 中宮祈願殿(ちゅうぐうきがんでん)
  富山県中新川郡立山町芦峅寺2番地
 


 峰本社、祈願殿、前立社壇の三社は三位一体の性格を持っている。
 祈願殿は主峰雄山を正面に頂き、開祖が晩年を過ごした。

20150922雄山神社 中宮1


境内はまるで森林の中にいるようなくらいりっぱな木々が多く、

不思議とストレスも感じず、解放された自分に戻る気がしました。

 



trinity_method at 15:55|PermalinkComments(0) ~伊弉諾尊(いざなぎのみこと)~ | 富山県

2015年09月23日

2015/9/21 立山 雄山神社(峰本社)

主祭神:伊邪那岐神 (いざなぎのかみ)
    天手力雄神
(あめのたぢからおのかみ)

使者:Hさま Mさま Kさま Mさま Hさま


神聖なる大地 岩や石がただただ、広がっているだけ。

雨が降り、その水が地面へと浸透していく。

同じ頃、地球の中心にほど近い大地の奥底から
1つの意識が生まれ、目覚めた。

その意識が、大あくびをし、大きく手を広げ大地を揺らした。

たくさんの揺れが重なり、大地に凹凸ができていく。

月日の経過や雨風の影響により、
ある所は山へ、ある所は湖へと形を変えていく。

大あくびをした意識は、とても力強く
そして優しく大きな手を広げて大地を支えた。

「ここにいる。ただそれだけである。

この地球(母)と天(父)を結び、ただここにいるのである。

そなた達人間は感動を求めてやってくる。

我と触れることで、
 そなた達の中にある感動や思いを呼び覚ましていくだろう。

あの空を見よ。この大地を見よ。すべてがありのまま。

天候に苦情を言うことなく、ありのままを受け入れている。

そなた達の抱えている悩みは、
 我と比べるとちっぽけなことかもしれぬ。

だが、それぞれにとってはとても大切な悩みである。

1つひとつと向き合い、1つずつ納得していくこと。

勝ち負けでなく、ただ行動していくこと。

答えは、そなた達の行動から見えてくる。」



山の神さまにご挨拶の後、
光の柱と龍の御珠の奉納を行ないました。

「この光の柱は懐かしい。

 たくさんの龍たちが、光の柱となって
 天と地を行き来することだろう。

 そなた達の情報、確かに受け取った。

 この龍の御珠を受けると、
 より強く、より速く行動していくことができる。

 龍の御珠は、
 自分の魂がもとに戻るきっかけを与えてくれるであろう。」


立山の峰々が一瞬光り輝き、
たくさんの光の柱が天に向かって伸びていきました。
瞬きするほどの一瞬の出来事でした。


立山 雄山神社(峰本社)
 富山県中新川郡立山町芦峅寺字ブナ坂外11国有林

20150921立山




 



trinity_method at 13:48|PermalinkComments(0) ~伊弉諾尊(いざなぎのみこと)~ | 富山県

2015年09月20日

2015/9/19 御嶽神社

主祭神:国常立命(くにとこたちのみこと)

光の使者:Nさま Yさま Sさま

透明なベールの向こうから、ほのかな明かりが見える。

ベールの向こうの声はまるで水の中で話をしているようで、少し聞きとりにくいが、

イメージは、感謝という気持ちが伝わってくる。

ほのかな光が、両手を広げるようにどんどんと広がっていき、

この透明なベールから出ようと試みている。

光の柱を奉納

透明なベールが、下から上に上る滝のようになり、勢いがよく上に上がっていった。

太陽の光が射しこみ、とても穏やかになった。

近くから出ている湧水は、絶えず湧いている。

道筋をつけ、時折それを整備していくことで、この地は潤い続けるであろう。

「国常立命さま、あなた様のお力で、この富(水)をここに滞らせることなく、

 スムーズに流して周囲全体が潤うようにお力添えをお願いいたします。」

「我がこの地に鎮座する目的、それはこの地・大地が潤うように。

そしてそれがすべてに浸透していくように。

まずは境内から、そしてこの街、この地域、
 東京、関東、日本、アジア、世界、宇宙・・・

潤いの波動は、浸透していくだろう。」

国常立命さま、ありがとうございました。

御嶽神社(おんたけじんじゃ)
 
東京都大田区北嶺町37-20

20150919御嶽神社





trinity_method at 13:04|PermalinkComments(0) ~国常立命(くにとこたちのみこと)~ | 東京都

2015年09月18日

2015/8/13 七宮神社(しちのみやじんじゃ)

主祭神:大己貴命(おおむなちのみこと)・大日霊貴命・天児屋根命 

使者:Iさま Wさま Hさま


神さま:あなた達の光の柱は面白い。色などとても個性的。その情報を拝見した。


こちら:1つお伺いしたいことがあります。
    湊川神社をはじめ、一宮~八宮までありますが、この七宮神社だけが、
    天照大神さまと素盞鳴尊さまに関係のある神さまがお祀りされていない。
   (「活津日子根命:いくつひこねのみこと」が、
    一宮~八宮の中に祀られていない。)


神さま:私が違うのは、とても大切なところだからです。


こちら:本来は別の神さまがいらっしゃったのか。または加わる形で?


神さま:もとの神さまを突き飛ばしたわけではありません。
    もともとこの地に呼ばれていました。
    ここが大切だからここに呼ばれています。


こちら:神戸の街をお参りする時、一宮~八宮までお参りする際、
    こちらを7番目でお参りすればいいのか?


神さま:順番はあってないようなもの。
    私はこの場所に必要なのでここにいるだけ。
    番号がどうなのかは知りません。
    云われ等はあるだろうが、人が作ったもの。


こちら:何のお役目でここにいらっしゃいますか?


神さま:ここでは、この土地と密につながっている。
    なぜなら、この土地に呼ばれたから。この土地の繁栄をしている。


こちら:繁栄の中に、この和田岬等の土地に住まう人々に対して、
    智慧を授けることをされていますか?


神さま:気づく者はそうなっているでしょう。


こちら:積極的に何かを伝えようとか、していますか?


神さま:昔はやっていたかも。今は求めるものが少なくなっている。


こちら:今トリニティメソッドで、多くの自然等から智慧を頂き、
    それを広めている。お力添えをいただきたい。


神さま:私の力で良ければ。

七宮神社(しちのみやじんじゃ)
 
兵庫県神戸市兵庫区七宮2丁目3-21

20150813七宮神社



trinity_method at 08:34|PermalinkComments(0) ~大己貴命(おおむなちのみこと)~ | 兵庫県

2015年09月17日

2015/8/13 和田神社(わだみやじんじゃ)

主祭神:天御中主大神(あめのみなかぬしのかみ)
    市杵嶋姫大神(いちきしまひめ)
    蛭子大神

使者:Iさま Wさま Hさま

龍の御珠を奉納しても、何の反応もなかったので、
神門に入り、光の柱を奉納してみた。

神さま:居留守を使っていたわけではないが、何か御用があるのかと思って、
    遠巻きでみていました。


こちら:先ほどのような光の柱を建てたり、
    色んな神さまのお気持ちをお伝えする活動をしております。
    それで御挨拶にまいりました。

神さま:今の光の柱は、とても面白いですね。
    「上につながる」その情報が入っていました。
    これを色んなところでなさるわけですね。

こちら:その地域やその神さまの想いを、色んな方々へ伝えていく。
    またそれぞれの方の持っているお役目(地域や個人問わず)を
    思い起こしていただく、それをやっていこうと思います。

神さま:私は何をしましょうか。

こちら:今の時点では、遠巻きながら見守って頂ければと思います。

※いつも自宅でつながっている主の神さまとは、感覚が少し違っていました。


和田神社(わだみやじんじゃ)
 
兵庫県神戸市兵庫区和田宮通3丁目2-51

201508313和田宮神社2



trinity_method at 07:57|PermalinkComments(0) ~天御中主大神(あめのみなかぬしのかみ)~ | 兵庫県

2015年09月15日

平 清盛 塚

使者:Iさま Wさま Hさま

平さま:あまりしゃべりたくないけど、何かご入り用かな?
    それよりも、右肩が痛いのだけど、何とかしてくれない?
    右肩から右手にかけてしびれている。
    背中を向けるので、治療をしてほしい。


こちら:熱を感じる。少し息を吐くこと。
    森林浴をして、陽気(熱)を身体から吐きだすこと。
    上に気が昇り過ぎて、肩のあたりにつまっている。
    全身の循環を良くする。


平さま:耳とあごのあたり(額間接)の辺りが変。


こちら:肝臓と胃の湿熱。思い・考え・怒りのエネルギーを捨て去ること。


平さま:私の中に、怒りのエネルギーがあるということだね。


こちら:トリニティメソッドの光を入れ、冷たい風でスーッと下ろしてみる。
    3回ぐらい行なう。


平さま:足の方に力が入ってきた。


こちら:その気を大地にグランディングするように、
    水が頭から沁みこんで大地に浸透するように、気を下げていただければ。
    あとは、大地のエネルギーを自分の両足から吸い上げて、
    頭部の上まで吸い上げながら、
    末端まで送り届けるようにイメージすると肩の痛みは消えると思います。


平さま:だいぶ気持ち良くなった、楽になった。


こちら:清盛公は、この神戸の地で、すごく慕われている。
    この地で安定すること、根付いていただくことを望んでいます。


平さま:私は好かれているのかな。


こちら:はい、好かれています。この形で祀られていますし、
    湊川の奥、まだ雪見の御所も跡地が残っています。
    清盛公が築かれた和田岬は川崎重工という大きな会社があり、
    世界へ発信するほどの製品を作っています。
    色んな形で発展しているのも清盛公のお陰です。


平さま:私はきっかけの1つにしか過ぎず、皆がそれを続けてきただけだけどね。


こちら:そのきっかけを作れるのは、誰にでもなし得ることはできません。


平さま:自分が生きている時は、わからないものだよ。
    あなた達だってわからないよ。
    後世、同じように横に坐っているかもしれないよ。同じです。


こちら:清盛公は、今の神戸の街をご覧になっていかがですか。


平さま:よく続いたなと。


こちら:この地に目を掛けて頂いたのは、清盛公のお陰です。
    もし清盛公の中で、怒りなどがあり、
    その地に参ったりして私たちにできることがあれば、
    おっしゃってください。


平さま:私がというよりも、皆さんが
    自然・地球・大地の声に耳に傾けることが大切でしょうね。

    生きるのは人間であり、
    その人間がどう変えていくか、どう存続していくか。

    それが自然・地球・大地すべておいて。

    ただ私は緑も好きだし、自然が好きなので・・・
    それがずっとこの神戸にあればいいなと思います。

    もしあなた達それぞれが行けるなら、色んな自然の所に行ってみなさい。
    そこに行くことで今何が必要かがわかってくるでしょう。

    人の手を加えるべきなのか、このままでいいのか、
    それとも何かを外していかなければならないのか。
    私に肉体あれば、それを見ていきたいですね。


こちら:肉体なくても見に行けますよ。光の柱を奉納します。


平さま:神戸だけでは小さすぎる。
    もっともっとたくさんの所を見なければ。
    今の瞬間に上に上がってそう思った。
    とても美しい景色がいっぱい並んでいた。
    まだ日本は捨てたものではないね。


こちら:そうですね。
    清盛公が作られたこの日本、今もまだまだ変わろうとしています。
    この日本から、この東の国から、
    色んなものを発信できるところに変わろうとしています。
    ぜひ清盛公もお力をお貸添えをよろしくお願いいたします。


平さま:ちょっと遊びながら考えてみましょう。
    今面白いおもちゃをいただきました。
    身体も軽くなったし、ひじがしびれるのは?下のところ。


こちら:心臓の方。
    色んな目的・自分がこうなりたい、楽しみの欲が生まれてきたので、
    気の流れが流れ出した。
    今まで停滞していたものが流れ出したので、
    ちょっと痛みがあるのかもしれない。
    今までゆっくりされていたからであり、少しすれば大丈夫。
    色んな所に行って、見聞を広めてください。


平さま:では楽しみながら廻ってみましょう。

20150813平清盛



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2015年09月14日

2015/9/12 明神池

参拝者 Sさま Nさま Mさま Hさま

◆明神池の龍神さまに、龍の御珠を奉納

風が勢いよく吹いたかと思うと、
明神池から飛び出した
5体の龍神さまの存在を感じた。



黒っぽいウロコを持つ龍神さま、
白っぽいウロコを持つ龍神さま、
エメラルドグリーン色のウロコを持つ龍神さま、
黄金色に輝く龍神さま、
乳白色から光の加減で虹色の光を放つ龍神さま



そのうちの1体、外側が透明に光り、
身体の中心に黒っぽい輝きを持つ、鋭い目をした龍神さまが、こう伝えられた。


「自然は素晴らしいのではない。

あなた達にどのように映っているか知らないが、
 自然は自然のまま存在している。

あなた達は晴れを喜ぶが、
 自然は、晴れの日も、雨の日も、また気温の変化にも喜びを得る。
 それは生きていく上で、すべて必要なことであるから。

私たちは、その自然の中で、ありのまま生きている。」

龍神さまと意識を合わせている間、
たくさんの風が私たちの身体を吹きぬけていきました。

今日のご縁に感謝申し上げます。

明神池
 
長野県松本市安曇上高地

20150912明神池-2






 




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