2015年07月

2015年07月30日

2014/1/26 内宮 別宮 風日祈宮(かざひのみのみや)

主祭神 級長津彦命(しなつひこのみこと)

    級長戸辺命(しなとべのみこと)


使者 Fさま


光の柱の奉納、ありがとう。

たくさんの神社に光の柱の奉納、お役目ご苦労である。


そなた(Fさま)を通じて、使者に告げる。


何事もタイミング。

それを肝に銘じよ。



内宮 別宮 風日祈宮(かざひのみのみや)
 三重県伊勢市宇治館町
1

20140126 内宮 別宮 風日祈宮

 

 

 

 



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2015年07月29日

2014/1/26 内宮 別宮 荒祭宮

主祭神 天照大神荒魂


使者 Fさま


日々生活していくと、「なぜ」という疑問が湧いてくることがあるだろう。

子どもの頃はそれを言葉に出したり、解決しようと試みたりした。

大人になってはどうだろう。すべては流れのままに・・・と変な納得で終わっていないか。


疑問に思うその心は、失わない方がいい。

それを自分の中でもう一度考え、

なぜ自分はそう思うのかを立ち止まってみることが必要。

いつもわかったふりをするクセが、成長する年数と共に、凝り固まっている。


感情ではない。意見として自身に問え。


使者でいるということは、普通の生活の中で、普通に行なうことである。

何も特別なことはなく、誰に褒められることでもない。

自分自身が納得してやっていくことである。


何のためにやっているのか、人によって様々である。

また動機も様々である。

だけど、今を共有している、互いの成長の為に。


そのことを皆が理解し、互いに束縛することなく、

互いを尊重しあいながら、進めていくことに尽きる。


何か疑問に思うたら、自身に問えばいい。

それでも解らなければ、意見として聞いてみればいい。


互いに成長するために、集う時間と場は与えられる。


そなたの光の柱は、友を必要としている。

自身の我慢ではなく、友を信頼し、

友と達成して喜びを分かち合うことを経験することが必要である。


1人での行動は楽であろう。思う通りに事が運ぶ。

でも仲間との行動は思いもよらないことが付加価値でついてくる。

これが成長を倍速させる。色んな人と時間を共にすることである。


内宮 別宮 荒祭宮
 三重県伊勢市宇治館町
1

20140126 内宮 別宮 荒祭宮

 

 

 

 

 

 

 

 

 



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2015年07月28日

2014/1/26 内宮 正宮

主祭神 天照坐皇大御神(天照大御神)

 

使者 Fさま

 

すべてを見ています。

何を考え、行動しているのかも知っています。

 

そなた達 使者が、最初に望んだ一之宮巡り、

その途中での気づき、そしてそれを終えた後の次への広がり

すべてを楽しみながら、ほほえましく見守っています。

 

肉体ある神も、肉体なき神も、すべてが目覚める時が来ました。

目的を明確に思い出せなくても、それをやり続けていくことで、

徐々に近づいていくでしょう。楽しんでおやりなさい。

 

そなたの光の柱の情報を見ました。

光の柱も体験することで、どんどん成長しています。

 

1人より2人、2人より3人と集まっての行動は、

互いに触発され、光の柱が変化していきます。

 

互いに情報を共有しながら、進んでいきましょう。


内宮 正宮
 三重県伊勢市宇治館町
1


20140126 内宮 正宮

 



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2015年07月27日

2014/1/26 夫婦岩

使者 Fさま

 

夫婦岩は、沖合約700M先に鎮まる猿田彦大神の霊石と伝えられる興玉神石(おきたましんせき)、
また、夫婦岩の間から差し昇る日の大神を拝する鳥居の役目をしている。

そこに鎮座する興玉神石に向かって、メッセージを取ってみた。

 

「使者たちに告げる」

 

使者 Fさまの光の中に、私たち夫婦の光を共に添えて、

二見浦の奥に鎮座する興玉神石に光の奉納を行ないました。

 

よってこのメッセージは、Fさまや私たちのみならず、使者の皆さまに対してのメッセージとなります。

 

二礼二拍手一礼の後、光の柱を奉納させて頂きたい旨を告げると、奥の方より、

「そなた達は何者か」と尋ねられましたので、

 

「光の柱を全国の神々に奉納する者です」とお答えいたしました。

 

続いて、神門をくぐらせて頂き、使者として、光の柱を奉納いたしました。

その時いただいたお言葉です。

 

「そなた達の光の中にある情報を読み説いた。
 使者の務め、ご苦労である。

 肉体を持った神といにしえの神々の神事がいよいよ始まったか、嬉しく思うぞ。

 

 しかしながら、光の柱はひとつの手段であると心得よ。

 そなた達を含め、我々にはもっと大きな目的がある。

 その目的は、今はまだうっすらとしているであろう。

 次々と湧いてくる行為は、すべて目標を達成するための手段であり、目的ではない。

 

 そなた達は、なぜ今の時代、日本を選び生まれてきたのか?

 その中に答えは詰まっておる。 今何を経験し、思考し、行動するのか。

 

 今は答えを求めずとも良い。光の柱を建てていくうち、手段も変化していく。

 そなた達の行を知る者も出てこよう。 共に行動する者も出てこよう。

 

 そうやって変化の波は少しずつ広がっていくのじゃ。

 そのうち、肉体を持った神も、肉体を脱ぐ時が必ず訪れよう。

 じゃがな、そなた達の内なる神は滅することはない。

 

 今行っている行為こそが、そなた達の中にある神の求めである。

 心より、光の柱の奉納に務め、神々との縁を深くせよ。」


夫婦岩
  三重県伊勢市二見町江

20140126 夫婦岩



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2015年07月26日

2014/1/26 二見興玉神社(ふたみおきたまじんじゃ)

主祭神 猿田彦大神(さるたひこのおおかみ)

              宇迦御魂大神(うがのみたまのおおかみ)



使者 Fさま



まずは、お役目ご苦労さん。

今ここで生きているということに、感謝することじゃな。

どんな生き物であれ、「今」がある。
「旬」と言い替えることもできるな。



それをどう変化させていくかは、本人次第である。

そなたの光の柱、色んな野望が眠っている。

色んな事を表現していきたいのであろう。

自分のことを表現するためには、まず周りを見ることじゃ。



今ここにいるということ

そして目の前にいる人たち、すべてのつながりに感謝していくことじゃ。

生まれてきたことにも感謝するのだよ。



さて、そなた(Fさま)を通して、使者たちにも告げる。



大きな野望を持て。

他人と比べるようなものでは、小さすぎる。

そして、どんどん言葉に出してゆけ。

これはやがて、そなた達の使命だけじゃなくなってくるであろう。

楽しみにしておるぞ。



二見興玉神社(ふたみおきたまじんじゃ)
 三重県伊勢市二見町江
575

20140126 二見興玉神社


 


 


 


 


 


 



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2015年07月25日

2014/1/26 内宮別宮(月讀宮:つきよみのみや)

主祭神 月讀宮:月讀尊(つきよみのみこと)

    月讀荒御魂宮:月讀尊荒御魂(つきよみのみことのあらみたま)

       伊佐奈岐宮:伊弉諾尊(いざなぎのみこと)

     伊佐奈弥宮:伊弉冉尊(いざなみのみこと)

 

使者 Fさま

 

よく参られた。嬉しく思うぞ。

そなたの光、とても初々しく、それでいて奥底に力強さがある。

これからも色んな所に参られよ。

光の柱は、それに応じて変化していくであろう。

 

そなた(Fさま)を、通じて光の使者に告げる。

 

信念を持て。

疑問に思うた時は、その真実を見定めよ。

 

世の中にゆったりと流されて、時を待つことも良かろう。

ただ、自分の内なるものは、いつも目覚めていよ。

すべては、そこからつながっていく。


20140126 内宮別宮(月讀宮)



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2015年07月24日

2014/1/26 外宮別宮(風宮:かぜのみや)


主祭神 級長津彦命(しなつひこのみこと)・級長戸辺命(しなとべのみこと)

 

使者 Fさま

 

光の柱の奉納ありがとう。受け取った。

 

そなたの光を見ていると、たくさんの想いが見えてくる。

行動には、理由がある。

それを自分の中で、整理していくのが良かろう。

 

今のままで突き進むより、整理してから突き進む方が、

より何倍にも広がっていくぞ。

 

「そなた(Fさま)を通じて、そなた達(使者)に告げる。

 

 何事も行動あるのみ。

 何かをやり始めれば、何かが影響を受ける。

 そして世の中が変わっていく。

 何も行動を起こさなければ、それまで。

 

 プロセスも大切だが、やみくもに動くというより、

 目的を絶えず頭に置いて行動するのが良かろう。

 

 そなた達は、どこに行こうとしている?

 そのことを突き詰めよ。

 

 我らは常にそなた達を見守っている。」


外宮別宮(風宮:かぜのみや)
 三重県伊勢市豊川町
279

20140126 外宮別宮(風宮)




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2015年07月23日

2014/1/26 外宮別宮(土宮:つちのみや)

主祭神 大土乃御祖神(おおつちのみおやのかみ)

 

使者 Fさま

 

自然の中で、自然に振舞えば良いであろう。

これは、皆にいっていることである。

 

人はどうも他人と比べたがる。

優位に立つとか、自分を卑下するとか。

 

それよりも今という自分の時間を大切にするべきじゃ。

 

さて、そなたの光、実に若いが宜しい。

柱がまっすぐにこちらに突き刺さってくる感じで、直球のように飛んでくる。

 

時を急いでいる旅人のようじゃ。

肉体ある時間はあっという間。何かを成し遂げたいのであろうな。

 

たくさんのことを並行して行なうなら、

1つの大きな目的を掲げてみることじゃ。

 

そして、そなたの複数の行為が、

すべてその大きな目的に向かって表現されていくことを自覚することじゃ。

 

周囲もそれが解れば、そなたに力を貸すであろう。

 

悩めばいい。苦しめばいい。

その分、そなたにとって良い表現が見つかるであろう。


外宮別宮(土宮:つちのみや)
 三重県伊勢市豊川町
279

20140126 外宮別宮(土宮:つちのみや)



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2015年07月22日

2014/1/26 外宮別宮(多賀宮)

主祭神 豊受大御神荒御魂 (とようけのおおみかみのあらみたま)

 

使者 Fさま

 

目標を定め、それに対して進んでいる様子。

 

それぞれの目標設定は、まだ未熟なれど、並行してやっていけばいくほど、

それぞれが補い合って完成されていくであろう。

 

確固たる自身の信義さえ揺らがなければ、進んでいくことで良かろう。

 

たまに立ち止まって振り返ることを忘れずに。

世の中との調和も大切、そして共感を呼べるようになさい。

 

光の柱、勢いあり。暗闇の中から飛んできた。

 

光の柱建てること、楽しんでおやりなさい。

建てれば建てるほどに、そなたや光の使者たちの魂は磨かれていくであろう。



外宮別宮(多賀宮)
 三重県伊勢市豊川町
279 
 20140126 外宮別宮(多賀宮)



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2015年07月21日

2014/1/26 外宮(豊受大神宮)

主祭神 豊受大御神 (とようけのおおみかみ)


使者 Fさま


「早朝、夜明け前に光の奉納をしました。覚えていらっしゃいますか」の質問に


あ~、広い暗闇の中、遠いところから光をポコンと投げた者がいた。

何者!と思うてみたら、女の子が少し戸惑いながらこちらを見て立っていた。

そして、「よし!」と思ったのか、堂々と帰って行った。面白い者よ。


投げられた光は、そこにしばらくあったが、

太陽が昇ってくるのと同時に、太陽の光にとけ込み、我の中に入ってきた。

光の柱の奉納、しかと受け取った。しかしこちらから返すことはできなかった。


使者たちの言葉をつむぐ者よ。

律の時間(太陽の出ている時間)に、もう一度いらっしゃいと伝えておくれ。

肉体来ぬとも、そなたの導きで来れるであろう。


我々は、すべてに対して分け隔てなく、平等である。

望めば望むほどに、その行動は自分自身で発していくこと。

己の責任にて、振り回されることなきようにと望む。


外宮(豊受大神宮)
 三重県伊勢市豊川町
279

20140126 外宮

 

 

 

 

 

 



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