2020年05月06日

コロナ:人類にどのような影響を与えていくのか

コロナとは何か。
~人類にどのような影響を与えていくのか~

令和元年5月1日 ~令和の時代を生きる~と題し、
メッセージを公開した。

お膳立てされて与えられたものをこなしていく時代から、
自己判断・自己責任が明確になる始まりであり、
それに基づいた行動を行う時代となるだろう。

令和は、このような時代になるというメッセージを受けた。

そして令和2年、
今年は、新型コロナウィルスの感染防止に伴い、
オリンピックが延期、緊急事態宣言も5月末まで延長となった。

コロナ禍とは、人類にどのような影響を与えていくのかについて、メッセージを取りましたので、公開します。

・・・

コロナとは何か。
~人類にどのような影響を与えていくのか~

人類にとって、本来何が必要であるのかを見直していく時期がきた。

身の回りを整理していくことで、自分の求めているものが、客観視できる。

整理整頓していく中で、過去の写真や品物を見て、懐かしい思いがよみがえってくるだろう。

それはあなたが歩いてきた道であり、否定など誰もしない。

過去があったからこそ、今がある。
楽しいことも悲しいことも、すべてがあるからこそ、今のあなたがいる。

では、これからどうやってこの時代を生きていくのか、
頭を切り替えて、イメージの再構築を行ってみよう。

10年前のあなたと今のあなた、
同じことを続けていけば、
10年後のあなたは、ある程度想像できる。

年齢を重ね、
あなたを取り巻く環境も少し変わり、
役割も責任も少しずつ変わってくる。

それがあなたの望む未来で良いだろうか。

何かを変えたいなら、
今、舵を切り、方向を変える必要がある。

大きく舵を取ることはない。
ただ決断をすることが必要である。

今までの自分を見つめ直し、
これから訪れる未来をイメージする。

こんなにたくさんの時間があるのだから、
自分のやりたいことや、できることを、
たくさん思い描き、たくさん書き出しておこう。

内側を意識していくこと。

今は1人ひとりの中にある神(神聖)を目覚めさせる時期。

世間を席捲するコロナ禍とは、
人の内側に存在するものを増幅させる。

恐れ、怒り、喜び、憂い、悲しみなど、様々な感情。
そして、その人の長所や短所なども。

事なかれ主義で何とかコツコツやってきたあなたも、本来の自分の姿に戻っていく。

本音と建前の時代は、終わりを告げる。

人は本来の姿に戻り、
魂の求めていることを、行動していくようになる。

コロナを恐れるか、愛で癒していくか。

緩やかな時の中で、今の整理整頓を終えたなら、
未来を思い描き(プログラミング)、
行動(実行キーを押す)を始めよう。

※参考
令和元年5月1日 ~令和の時代を生きる~

1人ひとりが主となり、1人ひとりが判断をしていく。

人の意見に従うのではなく、
自身の考えに基づき、行動していく。

それは自己判断であり、自己責任となる。

これを人は厳しい時代と感じるだろうか。
それとも、自由な時代と喜ぶだろうか。

自分を大きく誇張して表現するのではない。
自分の思いをゆっくりと整理し、表現していくだけである。

声に出すのが苦手な人は、文字にすればいい。
絵を描いてもいいし、音も奏でてもいい。
また、沈黙や微笑みも、表現の1つである。
表現は幾通りもあり、自由である。

令和の時代とは、
自身の考えに基づき、自身が判断し、
自身が責任を取りながら、
自由に表現していく時代である。

お膳立てをされて、
与えられたものをこなしていく時代はもう終わる。

これからは自分の頭で考え、行動していく時代。

大きく見せることもなく、
また自分を卑下することもなく、
一歩ずつ進んでいこう。

人は1人では生きていけない。

1人ひとりが確立しながら、お
互いを尊重しあい、生きていく。

【令和】
それは我々1人ひとりが表現者となり、
発信者となる時代。

今、その幕は上がった。

20200506コロナ禍-1


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2020年04月14日

2020/4/1 国造神社

御祭神:

速瓶玉命(はやみかたまのみこと) 

雨宮媛命(あめみやひめのみこと)

 

参拝者:あべまりあ


黄金之稲穂奉納

 

・・・

 

風が心地よいだろう。

我は自然と調和している。

 

自然の中から流れ来るものを良しとし、

固執することなく、また期待することなく、存在している。

 

すべての流れは、自然そのもの。

良くも悪くも、何もない。

あるのは事実であり、

それを体験しているということ。

 

人々の願う安寧に、地球は含んでいるか。

 

今までの概念を取り払い、

本当に大切なものを見つけるのである。

 

太陽と共に活動し、太陽が沈めば休息する。

 

当たり前のことだが、

日々はその繰り返しである。

 

そなたの日常の中に、

この黄金之稲穂の奉納を加えよ。

 

特別な行為ではなく、

日々当たり前に行っていくのである。

 

励めよ。

国造神社 

 熊本県阿蘇市一の宮町 手野


20200401国造神社



trinity_method at 08:26|PermalinkComments(0) ~阿蘇国造大神(あそくにづくりおおかみ)~ | 熊本県

2020年04月05日

2020/4/5 世界同時瞑想 メッセージ

2020/4/5 11:45~12:10

SNSを通じ、本日11:45より、
世界同時瞑想が行われることを知り、
私たちも参加させていただきました。
1日も早く、世界に平穏が訪れることを祈ります。

・・・

いつものように、
自身のアマテラスの聖域(アナハタチャクラ)を広げ、
内側から光を出し、そのまま、地球の中心に向かって、
下りていく。

そうすると、たくさんの光たちが、
私と同じように、地球の中心に向かって下りていった。

地球の中心を守る多くの守護者と一緒になって、
お互いの光を交換し、
自身のアマテラスの聖域に入れる。

(毎朝の太陽礼拝と同じようである)

地球の中心で光り輝いていた小さな球が、
四方八方に向かって、地球全体へと広がっていく。

地球の中心を守る多くの守護者と私たちの光が、
広がっていく。

眩しい光というより、淡いピンクを帯びたような光。

地球の中心を守る多くの守護者のエネルギーが、
中心から外に向かい、地中から地表へ、そして地上へと。

モヤのような感じになり、
淡いピンク色から透明になって、
ゆらゆらと空に向かって上がっていく。

宇宙空間までいくと、
透明から少しずつ薄い青へと変化。
エネルギーはさらに上昇を続ける。

青い地球がより青く、透き通って見える。
地球が一段と光り輝いている。

遠くの上の方から、眩しい光がやってくる。
白っぽい、少しプラチナがかった眩しい光。

そよそよとゆっくりと。
暗い宇宙空間に、全体にそよそよと光が下りてくる。

その光が、地球だけでなく、宇宙全体に広がっている。
暗かった宇宙が、薄ぼんやりとした世界へと変わる。

それぞれの惑星にたどり着くと、
膜を張るように、ぴちっと覆った(シールド)。

地球全体を光のシールドで覆って、
そこに光が次々と入っていく。

光は空から下へと、下りてきて、
建物が見え、人の姿も見え、
全体をこの眩しい白い光が覆っていく。

地表についた光は、染み染みと、地下に染み込んでいき、
真っ暗だった地中にも、この光が浸透していく。

地球の核で光り輝いている地球の中心を守る多くの守護者の元へこの白い光が入っていく。

地球の中心を守る多くの守護者の元々の光の色は、黄色
その中に入って、より輝きを増した。

地の奥で混ざり合うエネルギーが統一されると、
光はまた中心から外に向かって、四方八方に広がり、
循環が始まる。

どんどん外に広がり、
地と天の混ざり合った光は、
地中から地表へと上がっていく。

外にいる人や建物、その中にいる人など
すべての細胞に、入っていく。

地軸に沿って立つ、もしくは座っておくと、
あなたの身体の中にも、このエネルギーは入っていく。

自分の内側を、心の目で見てみよう。

柔らかな光で満たされていることを感じるだろう。

心の中から湧き出る感謝の言葉
「ありがとう」というマントラを心で唱えると、
あなたの内側から、エネルギーと光が出ていく。

あなたも、そして周りの人も、同じように
自分の中心から、この感謝のエネルギーを出していく。

天から送られた光のシールドは、
地球の中で、この波動がいっぱいになるまで、保たれ、
地球の中で一杯になったら、自然と宇宙へと流れていく。

まずは地球の中で、この波動をいっぱいに満たすこと。

やがてこのシールドは外れ、宇宙へと戻っていく。

地球とそこに住まう人々の意識が変わるまで、
このシールドは破られることはない。

地球とそこに住まう人々が一心同体で、
この時間を過ごしている。

宇宙から見た地球は、今、変革のとき。

自らが起こした出来事を、
どのように修正して未来へとつなげるかを考えている時。

宇宙の中の惑星たちも、
それぞれが同じように覚醒を迎え、変化している。

すべてが変わっていく時。

次元上昇の始まりである。

・・・

ご覧いただき、ありがとうございました。
シェア願えれば幸いです。

20200405-11




trinity_method at 14:35|PermalinkComments(0) ~聖地~